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好き嫌いをいっていては生きていけないような田舎に住んでいます。

産まれた時から変化は・・・周りは年々変わっていきますが、自分の内面は変化しておらず「私はワタシ」のままで、ただただ生きているだけですから、現実逃避をしているのかもしれません。

 

 

 

今日は旧暦九月(大)十四日 大潮 文化の日 東京明治神宮例祭 箱根大名行列 唐津くんち 奈良談山神社けまり祭 三碧 仏滅 ひのえ・ね 廿八宿は「畢」の月曜日

日めくり暦の今日の一行は「芸は身を助く」

 

 

 

昨日、会場に消防服を着た方が役務の途中で立ち寄ってくださいました。

今年は湿気っている天候が続いていることもあるのか火災予防よりも、クマ出没被害の話の方が先に話に出てきます。

 

 

故人の毛糸で編んでいた延長上で、百均からひとかせ300円のアクリル毛糸を買ってきて1目ゴム編みや2目ゴム編みで帽子をこまめに編んでいるのですが、ポンポンの作り方を忘れてしまって・・・・確か芯を二回撒いて結んで、結び目の性格を利用してそこから一段ときつく締め上げるのだと記憶しているのですが・・・まるでフリンジのようでふっくらとしていないので、もうちょっと巻き数を増やさないといけないのかな?
今回は100回巻で一個作ってみたのですが(大きさによって巻く回数が違っていたような記憶もあるのですが)雑なポンポンになったので、うーん、もっと巻く回数を多くしないといけなかったような気がしてきましたが、そうなると、ワタシの力では根もとをしばれないんじゃないのかな。
ポンポンメーカーという器具を使わなくとも、次々と盛んに作っていた時にはうまく出来ていたはずなのです。
行きつけの湯沢市の商店街の手芸用品店が閉店した上に、手元にある毛糸を使い切ってしまったので、数年の間・しばらくの間、何も作らないでいたのです。
編み物だけでなく裁縫などもそうなのですが、間を開けちゃうと上手く出来るためのコツのようなちょっとした要領を忘れてしまうモノなんでしょうね。
それでも、たどたどしく編み始めたならば、冬が近づくとセーターをバカバカ編んでいたあの頃の事を思い出すのか、手が覚えているらしい動きがあって、ゴム編み止めとかいろんな時にひょいと流れるような動きの感覚がよみがえってきて楽に進むのを感じます。
百円均一のお店で買った、210グラム巻で330円の合繊(アクリル)毛糸が一個ずつ何種類かがあったのですが、5~6個を同じ巻きを購入したならば1650~1980円で済み、その金額で思うようなセーターやカーディガンがバンバン編めますから、ワタシの冬の御廉い娯楽代になることでしょう。
 
但し、編み物を始めると、課題書道作品の練習をしなくなってしまうので、危険です><:)
 
 
あたたかいうちにたべなくっちゃ
 
 
 

雨が止んだみたいだし、毛糸を買いに行こうかと思って・・「十文字のダイソーでは揃った数が無かったから、湯沢のダイソーにでもいくかな」と思いながらも、腰が重くって、テレビを見ていたら、見慣れたような景色つくりの住宅がテレビに出て来て・・・あれ??

湯沢市の山中に女性遺体、クマに襲われたか

 秋田さきがけWEBニュース 

 秋田県警湯沢署によると、3日午前9時ごろ、秋田県湯沢市川連町の山中で、女性の遺体を発見した。遺体の損傷が激しく、署はクマに襲われた可能性もあるとみて、死因や身元の確認を進めている。現場周辺では2日にキノコ採りで入山したとみられる79歳の女性が行方不明となっており、警察や消防が捜索していた。

 

あの集落は、まっすぐに登っていく道を挟んで・向かい合って集落名が異なりますが、現場は、毎日見上げている東の山になります。
被害者は、79歳の後藤キヨさん?? どこのお宅のお母さん・おがさんの名前だったのか…精神障がい者施設へ地域からのボランティアに行ってくださっていた方の名簿にあって、聞いたことがある名前のような気もします。

もしかしたら、いろんな方が撮影していらした中学校などの道を疾走して東西の山を行き来していたクマが襲ったのでしょうか

別の熊???それは、それで、こ・わ・い
 

湯沢市でクマ襲撃か、1人死亡 秋田市・大仙市でも負傷者|秋田魁新報電子版

  

遺体が見つかった湯沢市川連町の現場周辺=3日午前10時半ごろ
 

 2日に自宅近くの山に入り行方が分からなくなっていた湯沢市川連町字麓の女性(79)は、3日午前9時ごろ、山中で倒れて死亡しているのが見つかった。遺体は損傷が激しく、湯沢署はクマに襲われた可能性があるとみて調べている。女性はキノコ採りで入山したとみられる。
 湯沢署や
湯沢市によると、署員や消防、市職員15人程度で捜索していたところ、自宅から東側に約200メートル離れた山中で、あおむけで倒れている女性を市職員が見つけた。顔や腹などに複数の傷があり、顔には動物に爪で引っかかれたような傷痕があったという。死因は捜査中。

 女性は2日朝、家族に「山に行ってくる」と電話で伝えていた。夕方になっても連絡が取れないことから、家族が通報した。

 市は現場周辺の住宅にチラシを配布し、防災行政無線や広報車で注意喚起。不要不急の外出を控え、安全を最優先に行動するよう呼びかけた。