あなたを癒してくれる音は何?

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楽器だけでなく叩いたり弾く音のたぐいは、頭痛を引き起こすから・・・
風の音や雨音などの自然音でしょうか

人工音が無い時が、一番リラックスできます。

 

熊の声はしない・・・そんな中途半端な田舎の街なかに自宅があるから・・
でも、安心していてはいけないのですよね
山がそんなに近くには無いはずの湯沢駅前の飲食店街の住宅に、クマがこもった例がありますものね

 

 

 

今日は旧暦九月(大)廿一日 中潮 技能の日 LPガス消費者保安デー 五黄 大安 みづのと・ひつじ 昨日からの「秋の全国火災予防週間」は15日までなのですね

廿八宿は「張」の月曜日

日めくり暦の今日の一行は「上手の手から水が漏る」

 

 

 

昨日体験した「大字体験」は全国でおこなわれているのか、FACEBOOKに体験を記載したら、ほかの地域でも行われる大文字体験会の記載を見ることが出来ました。
こんな片田舎に住む素人のワタシでも、FACEBOOKでは「毎日書道展」「読売書法展」「産経国際書展」「日展」などに出品していらっしゃる方々や、文化センター講師などのいろんなお偉い方々と交流が出来ます。
毎日書道展などには、2×8以上の大きな作品が出品されているようです。

私たちは素人ですので、手持ちで一番大きい紙である襖や畳一畳くらいの大きさである全紙に一文字を書くことでさえも、今までトライしたことがありません。

もしかしたら、手持ちの化け物の様な大きい筆(ワタシの手持ちは、和尚さんが葬儀の時に振り回す払子くらいの大きさが限度ですが)を活かす時期が到来したのかもしれません。

使用後に洗う難儀を考えると、真っ白な筆に墨液をつけることなど、軽々しく出来ません。
白い柔らかい筆ではなく、丈夫な馬のしっぽの毛などで作られている筆でなければ、どなたにもお貸しする気にはならないでしょう。

地元での発表展示会のために条幅に4文字を書く初心者にあたる方々に、手持ちの中から2~3番目に大きい筆をお貸ししましたが、その大きさでも洗うのが一苦労なものですから、あの馬のしっぽ何本分かのような物凄い大筆はどうやって洗うのでしょうか。

そこまで考えて、ふと、持ち帰ったモノを思い出して、重くじっとりとした大きな紙を新聞紙を間に挟んだ四つに畳んだままで、ホットカーペットを弱にして乾かす方向で、少しだけ広げました。

…あら、このままでは、この持ち帰り作品の墨が乾くまでは、大きい下敷き等をを開くところがありませんから、条幅や全紙二分の一の大きさの5作品の練習が出来ません。
狭いところでも書ける半紙と硬筆部門の11月号の課題練習を、今度の金曜日まで頑張らなくっちゃ・・・・・今年の冬のアクリル毛糸のセーターを編みたい気持ちと戦っています。

 

 

 

寒い部屋の中では、すぐにつめたくなってしまいます。