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カク小児クリニック

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翔本人のナビゲートで行ってきました。
大西クリニックの右横がそれです。

思考まかせに書いてみる

確信していることがあって、僕は他の人との関係の中で生きていったり、距離を保ったり近づいていくのが不得手で、一人で考えてる方がまだ楽な人間でありながら孤立が嫌だったり、出来ることなら誰かに求められたり認められたいとか矛盾したことを思っているんだけど、果たしてこういう思考とか、それ以外の行いで社会にコミットしたり認められたり求められるのかにとても不安を持っていて、実は居る意味すらないんじゃないかと思っても、積極的に居ない方が良いにならなくて、そのどっちつかずな中途半端さが、余計不安を増加させる原因になっている。
どうすればいいんだろうね?

最終日行動開始

さすがに徹夜明けは厳しい。焦点が定まらない。
やっぱり今日も流動的な予定になりそう。
そして、多分東京で暮らすのは選択肢としてない(もしくはあまり選びたくない)かもしれない。なんかいろいろと合わない気がする。

とりあえず今日何をしていたかというと

本来はまたちょっと違うことをしているはずだったんだけど、朝に予定変更が入りまして、町田に放り出される男2人(もう一人は翔です)。

思いがけず1日丸まるフリーを手にしてしまったので、ひとまずブランチ(蕎麦)を食べ、駅を出てすぐの通路で見つけた『町田市立図書館』の文字を頼りに図書館に着いたのが12時半ごろ。

それから4・5時間ほど読書&勉強タイム(翔が)でした。

僕は、ここぞとばかりに建築コーナー前に陣取り、『ジャケ買い』ならぬ『タイトル抜き』(別に借りて読む訳じゃないから)をして自分の席に戻り、結局何てタイトルの本を読んだか忘れたけど読み漁ってました。

すごい充実。

そのあと、ラーメン屋とキャフェエに行って、「銭湯あるよ」の一声(この時点ではそうとは言ってなかったけど)で読売ランド前まで移動し、翔と別れて銭湯を満喫し、マンガ喫茶に入ったものの席を個室にしなかったためにとんでもなく寝にくく、しかもKDではない人とメールをしてたらいらんこと思い出して寝れず、オールを決め込んでマンガ読んだり(今日はONE PEACE(途中から)と電脳少女(最初から))、テンションがおかしいのに任せて適当な駄文でインターネットの片隅を汚してみたりしていると。

明日(というか今日)で、夏休みという名のかつてないくらい流動的でいろんな人に迷惑かけまくっている東京旅行が幕を下ろしてしまいます。

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ちなみに、4時の時点で送ったメールが帰ってこないので、今日も流動的になることが予想されます>翔

まだ書き足りない

別な書き方をすると、別に今に不満があるとかでは全くないんだけど、昔置いてきたものをもし拾うことができたら、その先の未来(イマ)はどうなっているんだろう、少なくてもこんなことを書くことはなかったんじゃないか、という具合。

なんかあれだ、バック・トゥ・ザ・フューチャーIIでビフが権力を握っていたらもっと違っていたんじゃないか、というのに非常に似てる(大まかな部分だけ。そしてすごいコアな話を)。