今日のおしごと
Webの仕事で、朝から依頼主の家で合宿中でした。
で、扱うサイトと同じ業界のサイトを探しまくり、良さそうなチャッチコピーとか文言をスクリーンキャプチャしまくってたんですが、ディスプレイ見すぎて疲れました……。また視力下がる……。
それでも、100以上のサイト(体感数値)を数時間で見て何となく分かったのは、
- 業界が似ると手法も似てる
- 文字量多くてカテゴライズされてないサイトは見たくない(私感)
- 海外に本拠地のある企業の本社サイトを見るにはWikipediaで検索して行くのが楽
- ルノー(自動車)のサイトかっこええ(笑)
- 信頼が求められるのは分かるけど、日本の(国際比較してませんが)保険会社のサイトが面白くない
- デザイナーのサイトはぶっ飛びすぎててあんまり参考にならない(笑)
という具合。
そして、ともすると文字が多くてカテゴライズされてなくて商業主義なサイトになってしまいかねないので、そっちに転ばないようにがむばります(最後のは、かわせないだろうけど)。
ことばのちか ら
なんか給食費未払いが22億とかmixiニュースで載ってたり、個人的に一昨日の心理学テストで総合失調症と犯罪者の関係の調査を受けたりして、思ったんだけど、前者でよく使われる「モラル低下」って表現は生温くて、もうバカ親とか、親のクズくらいの表記で報道しまくったら良いんじゃないかと。
つまりは暴走族じゃなくて珍走族って呼びましょう的な。効果薄い気がするけど。
でも、日本人ってバカだから「カタカナ=カッコいい」とか思っちゃってるんですよ。屁理屈つけて給食費払わないバカ親だから、「モラル低下」とか書かれると「低下」の部分に目は行かなくて(バカだから)、「モラル」の部分だけ見て「(よく意味わからないけど)モラルって『カタカナ』で括られてる自分ってカッコいい」とか思っちゃうんだよ。きっと。
で、後者はちょっと自分の学が低いかもしれないけど、徐々に精神科に行くっていうのが、即社会に害のある人間に繋がらなくなってきているような気がしていて、(鬱病とかも病気として薬で治療できることが定着しているようだし)ちょっと良い方向なのかなとか思ったりもしますが、まだ「精神科」っていう名前にほんの少しでもネガティブなイメージが残っていて(でも、これで差別とかすることはないですが)、別にカタカナにしてカッコ良くとか曖昧なイメージにするとかはしなくてもいいけど、なんか別の言い方があれば、(精神科と言うところで治療することに)耳鼻咽喉科に行って治療するのと 同じように本当の意味で捉えられるのかなと思ってますけども。
ねようねよう。
今日は研究室で先生と3月末くらいまでにあるスケジュールの確認をし、あ、そういえばインターン3月くらいに行きそうです。東急田園都市線三軒茶屋と池尻大橋の間くらいが職場です。だれか2週間くらい泊めてください(切実)
……確認をし、心理学の調査を受け、親を迎えに地元の駅まで高速使って行く……って、なんかもっと充実していた気がしたんだけど、、。
文字にするとアレなのか? それとも端折り過ぎ?
とにかく、今日はさっさと寝て、明日は心理学の先生のところで一人合宿してWebです。
おはやう
激眠。
かといって今日もすることいっぱいだよ!
ぼくがむばるよ!(笑)