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mixi日記はじめてみた。

小野和俊のブログ:mixi で外部ブログを使っている人への提案 を読んで、ここに書いてあることは前々から思っていたんだけど、とりあえず真似てみる。

毎回コピペとかすごい面倒くさそうな雰囲気なので、飽きたら戻します。

基本的にメインは外部ブログです。外部ブログだとアメブロの設定が異常にダサイせいか、コメント書くのに障壁があるような気がするので、軽いコメントとかが書かれることを期待。

日記0304

今日は学祭の会議をしたあと、今日まで新潟市で新潟大学建築学科の卒業制作展の学外展があったので、それを見るためと、先生に学外展についてちょっとお話ししなければならないことがあったので、もしいらっしゃればお伝えできればなぁと思いながら行ってみたものの、もともと出だしが時間的に遅かったのと、ラブラ万代っていう駅前の百貨店のリニューアルみたいな普通のLOFTとかFrancFrancとか入ってる建物がオープンして最初の日曜だってのもあって道激混みで間に合わず、結局別に見る必要とかないのにLOFT見て帰る。

そして明日は9時から大学でバイトなのに大丈夫なのかこんな時間まで起きていて。

バーチャル/リアルの境界線

概要は「携帯やらSkypeやらなにやらでコミュニケーションをとるための障壁から『距離』という要素は取り除かれましたが、しかしながらより濃密なコミュニケーションをとるためにはやはり『実際に会う』に勝るものはない。では、実際に会うというリアルに最も近いバーチャルを構築するにはどんなことが揃っていれば良いのか」と言う話を帰宅途中の車内で考えてた。

とりあえず思いついたもののうち、現実可能性の高い、もしくは既に実現しているものから書いていきます

まずは、声でコミュニケーションがとれる。

電話など、音声が使えることがまず必要なんじゃないか。これは既に実現済。

次に、相手の顔が見れる。

顔の表情や視線の向きで、声だけよりリアルになるかと。これも、SkypeやiChatなどで実現済。

その次は、相手の全身(立っていなくてもよい)が俯瞰して見れる。

そこから、ディスプレイに依らずこれらが見れる。

この2つは、今までのパソコンのディスプレイなどを介してのコミュニケーションではなく、直接相手を見るというリアルに欠かせない要素なんじゃないかと。

しかも、ディスプレイに依らないというのは、例えばお互いが机に座っていて(もちろん新潟-東京間くらいの距離があったりしますが)も、この机の反対に相手が座っているような立体投影的なものを想像しています。

一応、技術的には立体投影は可能らしいけど、まだまだ一般的になるまで先は長いですね。

その次あたりには、周りの風景とか、温湿度とかが来そうな雰囲気がします。

もうちょっと行くと、雰囲気みたいなものとか、「場の空気」、視線なんかがくるんですかね?
あとは、実際に触れるとかですか。

なかなか触りながらコミュニケーションっていう状況が想像できないですが、カップルとかならあるんですかね。彼女の髪をなでなでとか。

最後のあたりとかは具体的な方法が想像できなかったのですが、もうちょっと間にあるよとか、こういう方法なら出来るんじゃないかみたいなのがあったら教えてください。

動物語に国境はあるか?

アメリカに行ったしなもん が(アメリカの)他の犬と一緒に居るのを見て、犬や猫などのペットにも日本語とか英語みたいなものはあるんだろうかと思った。

カラスにはカラス語みたいなのがあって、「危険」とか「助けて」とか鳴き声で決まっているらしい、と言うのは何かのテレビで見たけど(ソース失念)、同じ種族で住んでいる所が違うために言葉が通じない、というのはあるんでしょうか?

誰か詳しい人教えてください。

一応僕考えでは、犬や猫などのペットは交配などで固有種みたいなのがあんまりないのではないかと思うことと、人間に比べて高度な言語を持っていないので、日本生まれの犬がアメリカに行くと全く言葉(犬語)が通じないということはない、もしくは、「危険」や「友好」などの基本的な部分は同じ種族だから似ているので(要は方言みたいなもの)、大体何を言おうとしているかくらいは分かる、という感じです。

オフィス

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見つけました。
よろしくお願いします。