ダイソーで(1,100円)のスケルトンワイヤレスイヤホンを購入

 

インナーイヤー型

耳の中に深く差し込まないので、長時間つけていても圧迫感が少なく、軽い装着感が特徴です
Apple製品だと「AirPods 4」と同じタイプです。

再生時間はイヤホンだけで5時間、ケースを合わせると15時間になります。

タッチセンサーも搭載、USB-C端子

 

    通信方式: Bluetooth 5.3
    通信距離: 最大約10m(見通し距離)

    対応コーデック: SBC
    充電ケース使用時の総再生時間: 最大約15時間(イヤホン5時間+充電ケース10時間)
    充電時間: 最大約1.5時間(イヤホン)
    タッチセンサー搭載
    USB-C 充電

 

ブラックとホワイトが有り

ホワイトを購入

スケルトンで良い感じ 耳からうどん出てるよって部分がスケルトンなので良い感じ

ペアリングもスムーズに出来て、繋がる時の音声は最悪かも?

聞いたりライン通話は問題なくOK

音質も悪くもなくて感じで、普通に聞く分には問題なし。

耳中に入れるインナーイヤー型は苦手なので、このイヤホンは私にはピッタリ

激しい運動とかしない限り、落ちることは無かったです。

値段の割に良い買い物が出来ました。

恐るべしダイソーて感じです。

生楽器系からシンセ系 688種類のプリセット音色

生ドラム、電子ドラム、パーカッションなど複数の打楽器を組み合わせたドラムキットが194種類

オーディオ素材(メディアベイ) 音源が作りこまれていて即戦力に成る素材が6687種類

インストゥルメントトラック 16

オーディオトラック 32

MIDIトラック 48

オーディオエフェクト28種類

 

数字的に間違ってる数が有るかもですがザックリこんな感じです。(違ってたらごめんなさい)

 

おまけにしては結構な数

 

これだけでも初めて使う機能としては十分すぎるのかな?

 

お試しにしてこれが楽しいとなれば上位の Cubase Pro 13 とかにアップグレードすればいいと思います、ちなみに Cubase Pro 14に成ってるのかな?

 

更に使える機能が増える(何が使えるのかは自分で確認してください)

3回目からの続き


この画面のメディアをクリックでVTSインストメタルこれをクリックします
この画面が出ると思います

この画面が出ると思います

上がドラム 下が楽器&FXの音に成ります

今回は楽器の音を出してみましょう

下に有るHALion Sonicをクリックしたまま中央の画面にドロップしましょう

こんな画面が出ると思います


 

右下に有る所からプログラムを選びましょう


今回はSonic Selectionをクリックしてください

いろんなインストメタルが出てくるのでどれかを選んで下の鍵盤をクリックしてみてください

 


音が鳴るはずですが音量に注意してください

以上で音出しまでの説明でした。

ここまででもかなりめんどくさいのでこれで楽曲を作ったりするのは更に難易度が上がりそうです

 

お疲れ様でした(*^_^*)

2回目からの続き

 

上のところに有るスタジオをクリックして1番下のスタジオ設定をクリックで画面出ます。

 


先ほど設定した
オーディオシステムのところはYamaha steinberg USB ASIOに成ってると思います

オーディオシステムをクリックするとこの画面に成ると思います

上のASIOドライバーがYamaha steinberg USB ASIOならOKです

次に左のYamaha steinberg USB ASIOそこをクリックでこのような画面が出ると思います

 

MIDIの設定ですがMIDIキーボードがあれば繋いで設定してください

MIDIキーボードが無い人はMIDIの設定から"Windows MIDI" 入力のタイムスタンプを使用

これにレ点を付けてください

いよいよ音出しです(*^_^*)

 

4回目に続く
 

1回目の続きから

 

次にデスクトップに出来たCubase LE AI Elements 13(アイコン)をクリックして下さい 

 

オーディオドライバの設定に成るともいます。

自分にPCに有るドライバーを選んでください

ちなみにAG MG のオーディオインターフェースなら

Yamaha steinberg USB ASIOをクリックしてください

ちなみにオーディオインターフェースは繋いで電源を入れておいてください

設定完了ならこの画面が出てくるはずです

 


この中のプロジェクトの中からその他を選んでEnptyをクリックして

下に有る作成で画面が開くと思います。
(プロジェクトの保存場所は任意で替えれますが、今はそのままでも良いと思います)


どのタイミングでアクセスコードを聞いてくるのか忘れましたが

その時は製品についていたアクサスコードを入力してください

5文字×5のコード 25文字です

入力が終わっていればこの画面が出ると思います

 

 

ここまでで挫折しそうになります。

 

3回目に続く