皆さん こんばんは。

体調はいかがでしょうか?

私は、今日は元気で、今夜更かしをしている最中です(^_^;)

皆さんは小学校や中学校を卒業して今現在役立っていることがいくつぐらいありますか?

私は、中学レベルの数学、英語、理科を学んだお陰でNPOで勉強を少し教えることが出来ています。

ただ、私が思うのは学校での勉強以外のことが意外にも大切だったのかなとよく感じることがあります。

例えば挨拶や人との触れあい方などを学んだように感じています。

勉強に至っては、高校時代も含めて あまり意味がなかったように感じます(笑)

特に、全てを暗記するような詰め込み教育に当時(中学生時)から違和感を感じており、数式の暗記(例えば解の公式とか)を拒否していました。(実際は、テストの為に一夜漬けで覚えましたが)


なぜ解の公式が必要なのか、なぜ元素の名前を覚えなくてはいけないのか、なぜ英語の単語や文法を学ばなければならないのか、それらのことについて私は今でも十分に理解していません。


NPOで聞かれる「勉強って必要あるの?」それについて私は「勉強していなければならない」や「勉強は大切」などとても抽象的表現でごまかし、そして嘘をついています。


資本主義社会では「学力や体力がない」と見なされれば、社会人として生きにくい…事実ではあると思います。

いわゆる、生産性のない物や人は、資本主義という概念から外れてしまうということでしょうか。


だからこそ「勉学は大切、できなきゃいかん」などと言ってしまうのです。


どのようにしてもニーチェでいう「すべては最後に無になる」という言葉と重なり、何が大切で、何をすれば良いのか、本当に難しい課題であると感じています。

皆さんこんばんは。
今日は何か外は雨なのに暑い日々でした(^_^;)

皆さんの体調はいかがでしょうか?

脊髄液減少症と診断され、BPは一回やって50%ぐらい回復した(まずは吐き気がほとんど無くなりました)私ですが肩や首 いわゆる頸椎症の症状があり、整形外科に言っては「牽引と電気を流して何になる?」と思いながらも、施術直後は気持ち楽になったように感じる為まだ通っています。


BPをやっても症状がよくならない方が沢山いらっしゃるのも事実で、どうすればよいのかと考えられている方も多いとと思いますが、その方々が良くなった施術(カイロ、気功、ホルモン注射、プラセンタ注射など)が私の残りの痛みをとる足がかりとも考えています。

実際、カラダの歪みから吐き気めまいがくることもあるらしく、もしかしたらカイロや整体に通うのも症状の減退のきっかけになるのかなとも思っています。

(実は現在に色々と脊髄液減少症について私なりの持論がありますので、またの機会にでも書きたいと思います)

最後ですが、とある素晴らしい言葉が雑誌に書いてあったので書きます。

「病気になっても幸せに暮らせる方法がある」です。


「晴れた青空を眺めながらゆっくりと大切な誰かといる事を今、想像してください」


ではまた。
こんばんは。

皆さん 体調はいかがでしょうか?

私は、まあまあです。ただ、首が痛いのとダルい感覚はあります。
"明日に何かがある(楽しいことが)"なんて思える時は調子が良いときで、何もなくただ無の境地に近づくことが多いこの頃です。

しかし何もないことが消極的なことと考えるのは、なんか間違っているような気もします。

アドレナリンやドーパミンなどの脳内伝達物質に左右された感情にあたふたさせられるのも嫌な気分になります。

ただ穏やかに生活することが難しい世の中ですので、せかせかと行動することこそが善と考えるようになってしまうのも利にかなっていると思います。
sato-abbさんのブログ 脳脊髄液減少症の可能性があります"-100718_1848~0001.jpg