旅行で思い出した。
フランスで出会った「フロマージュ・ブラン」の話いちご

日本でも洋菓子の専門店やレストランのデザートとしては食べられるけど、
フランスではヨーグルトと同じサイズの容器に入って、
4連パックとかで普通のスーパーで売られているのよね。

味のバリエーションも、バニラとかベリーとかアプリコットとか色々で、
まさにヨーグルトの親戚的存在。
※fromageは「チーズ」なんですけどね。
※勿論、ヨーグルトはヨーグルトで別に売っている。

なんで日本のスーパーでは売ってないのかなぁ。
子供用「プチダノン」は、かなりフロマージュブランに近い気がするので、
技術的に製造不可能ってことはないと思うんだけど…

コレ好きな子日本人でも多いし、絶対売れると思うんだけどなぁ…
昨日、予約&取り置きしてきました音譜

15日から旅行に行く前に変えるというプランもあったのですが、
やはり海外に新品を持っていくのはやめようと判断。
本体の値段高いし…

帰国後にすぐピックアップする予定ですさくらんぼ
Blog再開を7月より目論んでいたので、
実は少し、日記を書きためてありました。

日を遡ってのエントリーになりますが、
これらの日記も少しづつアップしていきます音譜

もちろんリアルタイムエントリーもするけど!
友人の日韓カップルの結婚お祝い会 in Japanにて、
久しぶりに再開した友人との話。
(韓国での式にも参加した私にとっては、2回目のお祝いキラキラ

彼は自転車が趣味の人。
かたや私はバレエをやっているということで、
それぞれの種目でどこの筋肉を使うとかのアスリート系トークで
盛り上がったのですが、思わず見つけちゃいましたよー。
自転車競技とバレエの意外な共通点。

それは…男性タイツ。
長さと色は違うけど(笑)

「僕タイツ好きなんですよー。ラクだから」
だって。
彼の奥様の話だと、家でもたまにはいているんだとか(笑)
最低でも5年以上は履き倒しているジーンズに、
また穴があきましたジーンズ

「また」
そう、はじめてではなく、3回目くらいなの…あせる

穴があくたびに、洋服の修理屋に持っていって、
ミシン刺をしてもらっています。

いい加減買い替えればいいじゃん、と思うでしょ?
うーん、多分その通りなのかもしれないんだけど、
なんとなく修理をして履き続ける方を選んでしまってる。

想定される理由は、

・同じように気に入るものを探すのが面倒
・長年着続けていると、愛着がわいている

ってところかな?

明らかに買い替えた方が安上がりなんだけどね…
面倒くさいって方よりも、愛着ってのがなかなか厄介です(笑)