主婦さてぃこの節約ライフ

主婦さてぃこの節約ライフ

2013年に手取り16万円(当時)、貯金ゼロの旦那様と結婚し、2014年2月に第一子(女の子)を出産。
現在、3人家族で賃貸暮らしの専業主婦さてぃこです。
毎月の赤字をボーナスで相殺している生活を改めて貯金をしよう!と決心し、はじめることにしたブログです。

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生後2日目の昨日、初乳を飲ませてあげたかったので、助産師さんに協力してもらって搾乳をしました!
自分でやると上手くできなかったのですが、助産師さんが搾乳をするとジワジワと初乳が湧き出て
きて、注射器で吸い取りながら2.5cc搾乳をしてもらいましたニコニコ

夜7時のミルクタイムにも自分で搾乳をし、1.5mlほど初乳をNICUへ運びました。

2回とも完食で美味しそうに飲んでくれた息子。いつもミルクが足りなくて泣いてると言っていたし、少しは腹の足しになったかな照れと満足していたのですが…この刺激のおかげで母乳工場の活動が盛んになり、夜からおっぱいがガチガチに。

時間を追うごとにパンパンカチコチになり、痛みも出てきてしまったのです滝汗

今日、午前中にNICUにいくと、先生から
「炎症反応が落ち着いてきたので、点滴をひとつ外してます。様子を見て明日にはもう一つも外せるかなと思うので、木曜日には同室ができます。」と説明がありましたキラキラ

ムリだと思ってたから、嬉しい!!

さらに直母も今日から可能とのこと!

さっそく1時の哺乳時間に合わせてNICUへ行き息子ちゃんにおっぱいを飲ませました。
パンパンガチガチのおっぱい。
事前に自分で少し搾乳をしてから行ったのですが、それでも乳首が浮腫んでいて上手く乳首が咥えらない息子は大泣き。

助産師さんにお願いしてもっとしっかりほぐすんだった…ガーンと後悔し、直母はムリかなーと諦めかけたのですが、小児科の看護師さんが上手くフォローをしてくださり、何とかおっぱいを飲ませることができました!

幸せそうにおっぱいを飲む息子、、感動ですラブ

哺乳量が決められているので、片方3分ずつ飲ませるとちょうど30g分体重が増えていました。

でも足りずにもっと飲みたがって泣く息子。
こちらもまだカチコチのおっぱい。
もっと飲ませたい…

早く思う存分おっぱいを飲ませてあげたいです。