さちのみんなで天道をめざして -25ページ目

さちのみんなで天道をめざして

自分もみんなも大切にできたら幸せですね

本をひらいたら
パッと虫がでたアセアセ


私、いつから手品
できるようになった?




さて、地元の渥美。

以前は阿曇(あずみ)
だったようです。

海人部(うみべ)をひきいる
阿曇連(あずみのむらじ)が由来とか。


その始祖は海神
綿津見(わたつみ)。


古事記では
大綿津見神(おおわたつみのかみ)

日本書紀では
少童命(わたつみのみこと)
海神(わたつみ)
海神豊玉彦(わたつみとよたまひこ)。


あ~これだから
日本神話って難しいタラー

なんなのこの
英語の三段活用みたいなの。


なんかさぁ
庶民にわざと
分かりにくくしてない!?


とつい被害妄想が 笑



で虫が飛び出してきた本
みてました。


日本はいわずとしれた
古来、海とともに
生きてきたんです。


でオオワタツミを祀る神社は
八大龍大と呼ばれていた。

八大龍大といえば
水を司る神さま。

雨乞いや河川の氾濫防止に
願いを捧げられてました。


で八大龍王は
スサノオさん。

ヤマタノオロチも
ありますしね。


つまり大綿津水神は
スサノオ。


へぇ~おもしろいなキラキラ

正しいかどうかなんて
わからない 笑

ただ、いろんな話がある。


たまたまみた織田信長の
忍者狩り。

歴史を知らないので
信長は残忍だと信じてました。

でも忍びも酷かったとか。

もちろん忍びも
それが仕事でした。

あっフィクションかもアセアセ


なんていうか
スムージーは体にいい。

みたいなのって
美味しくて飲むならいいんです。

一方で「科学的には悪い」とか
デメリット節もありますよね。


どこに視点があるか
にもよるかもしせません。

色んな節にふれて
自分の楽しく感じるもの
見つけたいなぁと思いました。