思い出しました。
あれ、泣けますよね。
ベルギーでは知られてないとか。
文化の違いでしょうか?
さて、フランダースの犬は
置いといて、昔話や神話。
日本と海外でも
似たお話は多いようです。
見るなと言われると
見てしまうアレ。
日本では鶴の恩返し。
また古事記のイザナギと
イザナミでしょうか。
ギリシャ神話のパンドラの箱。
創世記のノアとハム。
もうね、さすがにね
ここまでくるお思うわけ。
「絶対見るな」
なんて強調するからよ。
逆に好奇心がワクワクしちゃう 笑。
そう、ここで私たちは
学ばないといけません 笑。
見ても見なくても
どちらでもいい。
つまり
たいした事じゃなく
普通なこと。
そんな言い方の工夫が
必要かなぁって
思いました。