さちのみんなで天道をめざして -20ページ目

さちのみんなで天道をめざして

自分もみんなも大切にできたら幸せですね

ふと、フランダースの犬を
思い出しました。

あれ、泣けますよね。 

ベルギーでは知られてないとか。

文化の違いでしょうか?





さて、フランダースの犬は
置いといて、昔話や神話。

日本と海外でも
似たお話は多いようです。 
 

見るなと言われると
見てしまうアレ。


日本では鶴の恩返し。

また古事記のイザナギと
イザナミでしょうか。

ギリシャ神話のパンドラの箱。

創世記のノアとハム。


もうね、さすがにね
ここまでくるお思うわけ。


「絶対見るな」
なんて強調するからよ。

逆に好奇心がワクワクしちゃう 笑。


そう、ここで私たちは
学ばないといけません 笑。

見ても見なくても
どちらでもいい。


つまり
たいした事じゃなく
普通なこと。


そんな言い方の工夫が
必要かなぁって
思いました。