右肘にヒビが入ったのは、23キロのスーツケースを押してて、そのスーツケースの車輪が点字に引っかかり倒れ、私も一緒に倒れて、右腕で身体を守ったから。

その時、肘を強く打ったから。


そんな状況だったら、誰でも肘にヒビが入ると思う。

それなのに、通院してる医院の医者は、骨密度が低いからそうなる、と言う。

で、骨密度検査を腕で計測したのですが、その検査を初めてするのに、レントゲン技師は何の説明もなく、手で取手を握るように言っただけ。

私は、握ることに必死になり、腕も手首も下の板に付けてなく、そのまま検査したのです。


案の定、結果が悪く、医師は強引に骨密度をあげる薬を処方し、骨は綺麗にくっついたから、今後は、骨粗鬆症の治療で通院するようにしようと言われ、強引に予約させられました。


このクリニックは、こういう流れになると、噂では聞いてたが、やはり!と、納得。


今の時代の整形外科は、骨粗鬆症と言って通わせるのが、一番の儲けになるからねー、と、医療関係者から聞いてて、騙されたらダメよ、とも言われてた。


しかも、最近、経営者が法人で、院長も雇われ院長というパターンが多いから、患者獲得に必死。

何がなんでも通わせるようです。


腕や足の骨密度計測器も、値が低く出るように設定されてるのでは?と、疑いたくなりますね。


今後は、整形外科でない医院で、骨密度計測器を置いてる医院で、測らなくっちゃ!