今日もいい日ですね~
と言ってもこれは昨日の話なんですが。。
予防接種の危険性についてのセミナーを受けてきました。
今までは病院の先生の指示のまま子供に注射を打っていたのですが、
ワクチンの中には、からだにとって有害な物質も多々含まれているそうです
お恥ずかしながら、まったく知りませんでした。
例えば、水銀とアルミニウム。。。
この二つはワクチンにセットで含まれていることもあり、
単体でも悪影響があるのですが、この二つが反応すると脳への影響があると
科学的に立証されているそうなんです。
特にアルミは、免疫異常をきたすそう。。
そして脳に到達したら一生そこに蓄積されると。
水銀も生涯脳に蓄積され、イオン化することで毒性が強くなるそうです。
・・・・・・・・・
そもそも病原体の進入は口や鼻からなので
免疫反応は8割そこからの対応をしてるんですね。
でも、予防接種のように、皮下に直接注射し
病原体を体に入れ込むことは自然な状態ではないので
免疫系が異常反応を起こすんですって。。
そこからは、もう負のループが始まります。
異物が入り込む→免疫系に異常が起こる(突然変異した抗体が生産される*)
→これ以上異物を入り込ませないよう、他の異物に過敏に反応
(からだにとっての敵と味方の区別がつかない)
→結果、湿疹、花粉症、気管支ぜんそく、食物アレルギーとなる
*突然変異の抗体・・からだ本来が持つ抗体ではなく、
異物侵入により作られた人工的な抗体
こんな危険なものをどうして0歳のうちから打つのか。。。
医学的に危険だと立証されているものを。
答えは、恐ろしいものでした。
- 政府の公費調達のため
- 注射を打つ医師がワクチンの危険性をまったく知らないため
ひとつの例として。
日本政府は、インフルエンザワクチンを
大量に米国から購入しましたが、
その危険性が少しずつ知られてきており
あまり打つ人がいなかったそうなんです。
そこで、政府はこのワクチンを
子宮頸がんワクチンと交換したんです。
最近はどうかわかりませんが、震災のときなど
ACのCMで子宮頸がんのキャンペーンのものが
すごい回数流れていましたよね。
あれはワクチンを打たせ資金を調達するためのもの
らしいです。
要するに金儲けするためなら国民の健康なんて
おかまいなし、ということです。
セミナー講師によれば、子宮頸がんは
がんの中でも軽いもので、怖い病気では
なかったそうなんですが、このワクチンのせいで、
恐ろしいものになってしまったそうなんです。
もうひとつの理由もひどいもんです。。
普通の内科医、小児科医等は、ワクチンの恐ろしさを
まったくわかっていないそうです。
ワクチンに関する資料といえば、政府作成の
パンフレットに目を通すだけらしいので
学術論文を読んだりもしないし、
大学でワクチンについても何も教わらないそうです。
だから、平気で打つことができる。
ちなみに、特に危険な予防接種が、
インフルエンザ・日本脳炎・Hib・子宮頸がん
だそうです。
私もこの話を聞いたばかりなので
まだ整理ができていませんし
知識もゼロなのでついていくのに必死な状態ですが、
もうワクチンは打たせない方向で考えたいと思っています。
そのために、私自身でももっと勉強して
きちんとした知識を得、最終的な
決断をしたいと思います。
ここまで読んでくださった方、
お子さんはいらっしゃいますか。
すでに打ってしまった。。とお思いかもしれませんが
冷静になって、これからどうすべきか、考えてみてください。
私の子供は7ヶ月ですが、
すでに四回の予防接種を受けています。
ですが、正しい対処をすれば、
いずれ本当の意味での健康な体を
取り戻せるはずです。
デトックスの仕方。。
これから勉強していきたいと思います。
考えがまとまったら、またここで展開しますね。
今日はとても長くなりました。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
一人でも多くの人に、この事実が伝わりますように。
と言ってもこれは昨日の話なんですが。。
予防接種の危険性についてのセミナーを受けてきました。
今までは病院の先生の指示のまま子供に注射を打っていたのですが、
ワクチンの中には、からだにとって有害な物質も多々含まれているそうです

お恥ずかしながら、まったく知りませんでした。
例えば、水銀とアルミニウム。。。
この二つはワクチンにセットで含まれていることもあり、
単体でも悪影響があるのですが、この二つが反応すると脳への影響があると
科学的に立証されているそうなんです。
特にアルミは、免疫異常をきたすそう。。
そして脳に到達したら一生そこに蓄積されると。
水銀も生涯脳に蓄積され、イオン化することで毒性が強くなるそうです。
・・・・・・・・・
そもそも病原体の進入は口や鼻からなので
免疫反応は8割そこからの対応をしてるんですね。
でも、予防接種のように、皮下に直接注射し
病原体を体に入れ込むことは自然な状態ではないので
免疫系が異常反応を起こすんですって。。
そこからは、もう負のループが始まります。
異物が入り込む→免疫系に異常が起こる(突然変異した抗体が生産される*)
→これ以上異物を入り込ませないよう、他の異物に過敏に反応
(からだにとっての敵と味方の区別がつかない)
→結果、湿疹、花粉症、気管支ぜんそく、食物アレルギーとなる
*突然変異の抗体・・からだ本来が持つ抗体ではなく、
異物侵入により作られた人工的な抗体
こんな危険なものをどうして0歳のうちから打つのか。。。
医学的に危険だと立証されているものを。
答えは、恐ろしいものでした。
- 政府の公費調達のため
- 注射を打つ医師がワクチンの危険性をまったく知らないため
ひとつの例として。
日本政府は、インフルエンザワクチンを
大量に米国から購入しましたが、
その危険性が少しずつ知られてきており
あまり打つ人がいなかったそうなんです。
そこで、政府はこのワクチンを
子宮頸がんワクチンと交換したんです。
最近はどうかわかりませんが、震災のときなど
ACのCMで子宮頸がんのキャンペーンのものが
すごい回数流れていましたよね。
あれはワクチンを打たせ資金を調達するためのもの
らしいです。
要するに金儲けするためなら国民の健康なんて
おかまいなし、ということです。
セミナー講師によれば、子宮頸がんは
がんの中でも軽いもので、怖い病気では
なかったそうなんですが、このワクチンのせいで、
恐ろしいものになってしまったそうなんです。
もうひとつの理由もひどいもんです。。
普通の内科医、小児科医等は、ワクチンの恐ろしさを
まったくわかっていないそうです。
ワクチンに関する資料といえば、政府作成の
パンフレットに目を通すだけらしいので
学術論文を読んだりもしないし、
大学でワクチンについても何も教わらないそうです。
だから、平気で打つことができる。
ちなみに、特に危険な予防接種が、
インフルエンザ・日本脳炎・Hib・子宮頸がん
だそうです。
私もこの話を聞いたばかりなので
まだ整理ができていませんし
知識もゼロなのでついていくのに必死な状態ですが、
もうワクチンは打たせない方向で考えたいと思っています。
そのために、私自身でももっと勉強して
きちんとした知識を得、最終的な
決断をしたいと思います。
ここまで読んでくださった方、
お子さんはいらっしゃいますか。
すでに打ってしまった。。とお思いかもしれませんが
冷静になって、これからどうすべきか、考えてみてください。
私の子供は7ヶ月ですが、
すでに四回の予防接種を受けています。
ですが、正しい対処をすれば、
いずれ本当の意味での健康な体を
取り戻せるはずです。
デトックスの仕方。。
これから勉強していきたいと思います。
考えがまとまったら、またここで展開しますね。
今日はとても長くなりました。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
一人でも多くの人に、この事実が伝わりますように。




















