大浦天主堂のあとはグラバー園へ
明治の頃のイギリス人商人が暮らしていた
邸宅、庭園…
グラバーとリンガーとオルトの旧邸が
みられるの 
木造の西洋建築、
食堂や応接室、書斎や寝室…
家具や調度品…
ガーデンパーティをしていた庭園
とても豪華で立派 
150年?くらい前の時代
日本にあるこういった環境で
貿易の開拓と生活をしていた
イギリス人がいると思うと
すごいロマンを感じる

木造の西洋建築って ただそれだけで
その時代に思いを馳せ壮大なロマンを
感じるぜ 
本物のイングリッシュガーデンだった 💐
この邸宅とか
イギリス人商人たちが亡くなったり退去
したあとは三菱重工造船所が
買い取った💰
みたいな事が書いてあって「へぇ〜」と
思った 
その後、長崎市に寄贈したって
書いてあったかな 🏡
↑
グラバー園から見えた 造船所らしきところ
↓むかーし、むかーしの色々なことが
今の色々な事と繋がっているんだねぇ
そんなところにもロマンを感じる 
とりあえずグラバーの妻
日本人の鶴、になった気分で
池の鯉にエサをあげてみた 

鶴もこうやってエサをあげていたに
違いない 
グラバー園、高校生の時に来た事があって
なんだかすごく魅了されて
「いつまた必ず来たい
」って
思っていたの。
思いが叶ったなぁ💕
やっぱり好きな場所だった 
また来たい 💐
今度はグラバー邸前の
イングリッシュガーデンにある白い
ガーデンチェアに座って
海を見渡しながら紅茶を飲みたいな 
グラバー園のあとは
旧スチイル記念学校へ〜
珍しく ちび 








