客観的視点と、主観的視点はどちらも忘れてはいけないと思う。
プロモーションを考える上で、
「もしも自分だったら~」と自分に話を置き換えて、
考えることって大切だと思うし、効果的かもしれないけど、
でも、自分ってあくまで一人しかいないわけで。
妄想するなら、
自分の前にいるあの人だったら~
隣に座ってる知らない人だったら~って、
少しづつ広い枠組みで考えていかないと、
ただのひとりよがり。
広告にならない。
自分が好きで、やってみたいことやってもだめ。
あくまでも、やるのはクライアント。
「クライアントが~したらどうなるか」
を、ひたすらひたすら考え抜くことにする。
そう思った日だった。
michatooo
