読書のち映画ときどきラーメン -3ページ目

今日読み終わった小説

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刀語 第十一話 毒刀・鍍 (ドクトウ・メッキ)
西尾維新



































西尾維新×竹が放つ、待ってました!の時代活劇絵巻!
刀工 vs. 無刀

「おれの父親は――親父だけだよ」
伝説の刀蒐集完了まで残りあと2本!!毒刀『鍍(メッキ)』を手にした真庭鳳凰は触れるもの全てを斬殺する殺意の化身と化し、真庭忍軍の本拠地新・真庭の里に向かう。虚刀流・鑢七花と奇策士・とがめも、鳳凰と刀を追い、伊賀の山中へ!血塗れた里にひとり佇む鳳凰から告げられる、“乱世”を貫く壮大な秘密とは!?
悲劇の終局まで待ったなし!刀語、第11話の対戦相手は、真庭忍軍十二頭領がひとり、真庭鳳凰!
衝撃の12ヵ月連続刊行企画大河ノベル第11弾!

西尾維新が挑む時代活劇!こんな物語を待っていた!!


























真庭忍軍も最後の1人になりました
(≧∇≦)














真庭忍軍も滅びる運命にあったですね
(≧∇≦)











ある意味可哀想な忍軍でした
(≧∇≦)














いよいよ、最後の佳境に入りました
(≧∇≦)











今回の最後のオチはさすがに予想できませんでした(;_;)










まさか‼︎












とがめが‼︎










最後の最後で(;_;)


















今回も面白かった小説でした(≧∇≦)






































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今日読み終わった小説

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これはゾンビですか?3 いえ、それは爆発します
木村 心一

































「い、一緒にプラネタリウムでもどうかな」夏休み前、トモノリからデートに誘われた俺。失踪したユーや傷ついたセラを気にしつつ出かけると、そこにハルナとセラが!? しかも意外な所で夜の王に出くわして…ヤバい!
人生、あきらめが肝心だ。これは、俺の座右の銘だが、毎回あきらめるタイミングがつかめない。このところ俺は、目の前から消えた少女ユーを捜し回っているのだけれど、手がかりもなく途方に暮れている。そんな夏休み前のこと―「い、一緒にプラネタリウムでもどうかな」トモノリからデートに誘われた俺。失踪したユーや傷ついたセラが気になるが、あきらめるにはいい機会かもしれない。と、そんな俺の前にハルナやセラが現れ、さらにはあんな場所で夜の王に出くわして。突然京子も出没するし、しまいにゃユーまで―!?あーもう!やっぱりあきらめきれねーっ。
























今回は少しシリアスさがあります
(≧∇≦)














夜の王そんな所⁈








てな感じのユルい場面もあります
(≧∇≦)


















シリアスとコメディーを絶妙に入れつついい作品ですね(≧∇≦)





















今回も面白かった小説でした(≧∇≦)




























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今日読み終わった小説

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分冊文庫版 塗仏の宴 宴の支度 (中) 
京極 夏彦



























尾国は訪問を重ねて機会を狙っていたんです。
勿論貴女を嵌める機会です。

「私はいつだって、何も解っちゃいなかったのだ」。元編集者・加藤麻美子を悲嘆の淵へ突き落とした修養団体「みちの教え修身会」と謎の薬売り尾国誠一の暗躍に関口は呟く。
一方で古武術の一派「韓流気道会」に襲撃された中禅寺敦子に「私は先のことが判るのです」と告げた女あり、
その名は華仙姑処女であった‼︎

逮捕された関口。助かる術はないのだろうか私は何も解っていなかったのだ。拘留された関口は思い知らされる。霊媒師・華仙姑処女とその手先・尾国誠一とは何者なのか。それより私は誰を殺したというのか?



















今回は久々の更新です(≧∇≦)










気ままに更新します(≧∇≦)





お付き合いよろしくお願いします
(≧∇≦)












色々な事件が起こり始めます
(≧∇≦)














京極堂さんは今回あまり動こうとしませんが(≧∇≦)












大体が京極堂は毎回あまり自分から動こうとしませんね(≧∇≦)













関口君は作家なのにおバカさんですね
(≧∇≦)



















でも、そういう所は関口君のいい所なのかもしれないませんね(≧∇≦)




















今回も面白かった小説でした(≧∇≦)































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