この世の正解。
わたしは、素直に「守護霊」を信じています。
この地球に、人類・生物が存在しているのは、簡単に言って、別惑星のはるかに高度な能力をもつ生命体が、この地球に送り込んだ「種」 様々な生物を、この地球で育てた。
最初は、「恐竜。」2億3000年前から6000万年前まで、1億7000万年の長きにわたり、この地球に生きていた。人間の歴史より、はるかに長い。
神と呼ばれる人間。ひとりはイエス・キリスト。この人は、高度な能力をもっていた。
そのほかにも、何人か高度な能力をもち、神と呼ばれた人が、長い歴史に存在していた。
ようするに、何億人に数名、別惑星の高度な能力が受け継がれている。
もしかして、あえて、高度な能力を備え付けたのかも知れない。
そして、人間の肉体のひとつひとつに魂が入っている。
肉体が機能しなくなると、魂は肉体から離れ、守護霊となり、同じ空間だが、次元の異なるステージに移る。
肉体から離れた魂は、主に自分の子供・孫などの自分の知る人たちを見守っている。
宗教上に言われている、存在する人物や架空の神や仏・・・
それは人間が作った崇めるもので、高度な能力をもつ人、神と呼ばれた人ではありません。
守護霊を感じる私は、宗教という団体を作ろうとは思いません。
そこにはお金が動いているからです。
お寺、神社、宗教、これは人のビジネスです。
余談ですが・・・ある有名な神社の奥に車専用の大きなガレージがあり、数十台の超高級車が並んでいました。正直、ゾッとしました。この合計何十億もするだろう何台もの超高級車を所有している。このお金は・・・どこで、なにで、集めたお金なんでしょう? (これも非難してはいません。商売と考えれば、なかなかの商売上手ですから。)
また、守護霊が見えるのか? 本物のMEDIUMなのか?・・・占い師なのか?、人の、特に社長さんなどの悩みや将来の相談に答え、信じられないほど高額の相談料を受けとる。
たとえば、交通安全のお祓いをしてもらい、数万円のお祓い料金を払う人もいる。
・・・交通安全は、自分で守りましょう・・・
お墓、仏壇、これも人のビジネスです。
それを非難している訳ではなく、反対している訳でもありません。
お墓参りに遠くの親戚・ふだん会えない人と集まるのは良いことです。
家の中に仏壇を置き、手を合わせるのも良いことです。
線香・お水の意味は知らずに、親から教えてもらって、習慣になっていてもいいです。
線香やお水の意味は、驚くような意味があるのですが・・・わたしには納得できない。
わたしは、亡くなった魂(守護霊)が、意味のない骨の家(墓)に住んではいない。
仏壇があるから、魂(守護霊)がやって来るのではない。
葬式やお墓参りに、お寺のお坊さんが、魂をよぶわけではない。
・・・そんなことを知ってしまったのです。・・・
だから、わたしは、とてもスッキリしています。