嵐じゃないよ。





「松井に潤とする」



略して 松潤。






いきおいで書いちゃうよ。


meブログ書いちゃうよ。







もう感動したのは間違いないので、この試合でいきついた考えを書こうと思ったよ。





今この興奮で書いておくことに意味があるかなと。






サッカー詳しいわけじゃないので、あの人がどーとか あのプレイがどーとか どーでもいいです。




素直にあそこまでいきついた努力と、必死に食らいつく精神に脱帽なのです。






そして一番感じたのは、駒野に対する周りです。







正直、外した瞬間「駒野~…。。」と思ったと思う。




人間だもの。いくら表向きで「気にするな」と思ってても、心まではいい子じゃない。





でも、心で何を思っても 口から出た言葉が「大丈夫!」「よく頑張った!」でした。






これが大事なんだなと思った。






気持ちがどんなにマイナスでも、口から出る時にプラスに変えられる。





それってすごいよね。






人間は裏表あるから、心で汚いことを思ってしまうのは仕方ない。



だから心まで無理にプラスにする必要はない。






けど、口から出す言葉は周りに影響するよね。






いくら心ん中で汚くても、それをプラスとして出す。



そしたら相手もプラスになる。




すると、結果的にその人間関係がプラスに向く。







今までマイナスに思ったことを、そのままマイナスとして出してた自分を見直そうと思いました。




マイナスに出したんだもん。そりゃマイナスに向くわ。


ってね。





マイナスをプラスに変える、1つの方法だね。







駒野に対して、周りみんなが励ましてた。




それを見て、あたしはサッカーを好きで良かったと思いました。





別に詳しくないし、うんちく言えないけど こーゆーことを感じられたので、好きで良かった。





片思いの恋みたいだ。




松井に恋してるから、あながち間違いではないな。






あたしミーハーだから、いろんなことに広く浅くだけど この性格で良かった。




いろいろ見れるし、考えることができるので。








なんか気持ち悪いブログになりましたが、後からまたこのブログを見る自分へ、


お前マイナスなこと言ってないだろうな~と戒めるために書いたぞ。





日本人で良かった。








パラグアイ、死ぬほど頑張れよ。