こんにちわ、YOHです‼︎
腹筋を割るためにオススメしたい
トレーニングを今回紹介したいと思います。
皆さんも知ってることだと思いますが
トレーニングは
どれだけ回数をこなしても
効果はありません。
効率よく筋肉をつけていくためには
正しいフォームで鍛えたい
部位を意識してこそ
最も効果が得られるのです。
フォームが間違えたまま
腹筋を鍛えたとしても
「腰が痛い」
「首に変な力が入る」
「腹筋に力入らん」
という目的に違った部位に刺激を
与えてしまい肝心な腹筋が鍛えられない
ことになってしまいます。
僕も始め、腹筋を鍛えたい頃そうでした。
腹筋をバキバキにしたいために
上体起こしをがむしゃらにしてました。
トレーニング最中はたしかに
お腹周りはキツイと感じますが
トレーニングが終わるころにわ
全然腹筋が痛くありません。
逆に、首や足腰に負担がきた感じです。
でもトレーニング方法を変えるだけで
驚くほど筋肉痛になりました
次の日の朝、
起き上がると腹筋が痛いくらい
刺激になりました。
劇的に変わります。
「こんなに違うんだ」
ということを実感してほしんです。
あなたに一番意識してほしいことは
正しいフォームで行う
ということです。
そして今回腹筋を割りたいあなたに
紹介したいトレーニング法は
クランチです。
今まであなたがやってきた
腹筋とは多少違いがあり、
脚を体操座りのように
膝を曲げて三角をつくり
床につけるものではありません。
もっと負荷がかかるトレーニングです。
負荷がかかる場所としては
腹直筋です。
腹筋の凸凹を大きくするのに
大切な部位です。
クランチのポイントですが
・仰向けになってもらい、
手は頭の後ろで組みましょう。
・ヒザの関節が90°になるように曲げて
足を持ち上げてください。
・息を吐きながら、お腹を丸めるように
ゆっくり体を起こし、おへそが見えたら
そこで5秒キープして下さい。
このポイントを守って下さい。
この運動になれ慣れていない時は
どうしても腕や首で
体を起こそうとします。
他の部位に頼らずお腹の力を使って
起き上がることを意識して下さい。
もし手を頭の後ろにあると
手を使ってしまうので
手は床にべったりつけてもいいです。
この記事でポイントで
教えたことを
何度も読み返して下さい
今すぐに
クランチのフォームを
覚えて下さい。
そして、数回でいいので実践してみて
下さい。
正しく行えば、お腹にかなりきます。
今すぐ、
この記事を読み終えてから
一度やってみて下さい。
あなたの腹筋は目標としていた
バキバキになっています。
一緒に理想とした細マッチョに
なっていきましょう。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

