歌ってみた ニコ生におすすめに機材や
Mixの参考になるおすすめを紹介するページをつくりやした!
もし興味があったら、のぞいてみてください。
自分が持ってるものばかり(US-366のぞく)で、ガチおすすめです。
http://sat1080.web.fc2.com/pg172.html
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久々の新曲をニコニコに投降しました!
自身最速のBPMのバリバリ曲です! 是非きいてください。
次回いろいろと音づくりのことも書いていきたいですね!!
お気に入りのリミッター fabfilterのPro-Lの詳細設定のヘルプを
グーグル先生協力のもと、日本語にしたので、メモとして、残しときます。
途中から若干日本語が手抜きに・・
http://www.fabfilter.com/products/pro-l-brickwall-limiter-plug-in
アドバンスド設定
ほとんどの場合、FabFilterのPro-Lのプリセットメニューからプリセットを選択することでとても良く機能します。しかし、いくつかのケースでは、リミッターの挙動を微調整したいこともあるでしょう。Pro-Lのより高度な設定にアクセスするには、UIの左側のゲインスライダーの下で[Advanced settings]ボタンの右をクリックします。もう一度ボタンをクリックすると、パネルが非表示になります。
スタイル
FabFilterのPro-Lは、明確なキャラクターをもった4つの高度なリミッターアルゴリズムが実装されています。
実現したい効果に応じて適切なアルゴリズムを選択してください。
極力音に変化を与えない透明なもの、パンチや風味を加えるものがあります。
各アルゴリズムの簡単な説明は次の通りです。
Transparent(透明)
名前が言うように、このアルゴリズムは、ポンプ効果と着色を避けて、できるだけ原音に忠実と感じるように設計されています。
ロックやポップミュージックのほとんどの素材において。
短い Lookahead (<0.5ミリ)アタック50および200ミリ秒、リリース200~1000ミリ秒が適しています。
Punchy(パンチの効いた)
すべてのアルゴリズムの中で最も明確な目的をもっており、
音源をプッシュしパンチを効かせることができます。
かなり安全に歪を加えます。
ボーカルやベース、ギターなどの単一のトラック上で奇跡的な動作をし、
ビート指向の音楽に素敵なエッジを与えることができます。
通常のLookahead(> 1.0ミリ秒)アタック250ミリ秒
リリース500ミリ秒の周辺
Dynamic(ダイナミック)
リミッティングする前の音源のトランジェントを拡大することで、このアルゴリズムは、オーディオの本来のパンチと明瞭さを保持することに優れています。
おそらく、ロック音楽のための最善のアルゴリズム
同様に、他のタイプの音源でも驚くほどうまく動作することができます。
非常に短いLookahead(<0.5ミリ秒)を選択し、アタックとリリースノブは半分
このアルゴリズムは、他のアルゴリズムよりも多くのCPUパワーを使用し
レンテイシーが長くなることに注意してください。
Allround(オールラウンド)
このアルゴリズムは、歪みを最小限に抑え、非常に '安全'であるように設計されています。ほぼすべてのプログラム素材でうまく動作することができます!
短い Lookahead (<0.5ミリ)アタック250ミリ秒 リリース500ミリ秒
以下のノブで詳細な調整が可能です。
Lookahead (先読み)
このノブは 初期 'トランジェント'のステージの先読み時間を設定します。これにより、リミッターは、事前にオーディオを調べ、要求された出力レベルを満たすために必要なゲインリダクション量を予測することができます。
先読み時間が非常に短い場合、リミッターは目標レベルにするために、多くの時間をもたない。これは、一般に、良好なトランジェントを維持し、ラウドネスを高める効果がありますが、歪を犠牲とします。長い先読み時間は安全ですが、音圧がさがります。
非常に短い先読み時間(0.1ミリ秒未満)は、 'ハードクリッピング'に近似
します。歪みとエイリアシングを導入する。これは、さらに歪みを引き起こす可能性があります。サンプル間ピークを引き起こす。
オーバーサンプリングを使用することで、エイリアシングとサンプル間ピークを削減する。また、生成されたサンプル間ピークを可視化するためにISPのメーターをオンにし、出力レベルを調整することができます。
アタックとリリース
別に速い 'トランジェント'段階から、リミッターが着信オーディオの全体的なダイナミクスに応答が遅く 'リリース'のステージがあります。
アタックとリリースノブはリリースステージが短いアタックタイム、リリース段が早くに設定することができますインチ設定する方法を迅速かつ頻繁に制御します。長いリリースタイムは、それがより多くの効果を持つことになります。
一般的には、短いアタック時間と長いリリース時間は安全でクリーンであるが、彼らはまた、パンピングを引き起こし、透明度を減らします。一方、長いアタック時間と短いリリース時間により、歪みを犠牲にして、見かけのラウドネスとプレゼンスを高めることができる。
リンクチャネル
ステレオ信号をリミッティングする場合には、誤ったステレオイメージの変更を避けるために、同じ方法で、両方のチャネルを処理することが一般に望ましい。しかし、短いピークが1つのチャネルが発生した場合、それを削除しても、ほぼ聞こえない。この場合には、それが発生したチャンネルのみでそれを削除する方がよい。
次の2つのチャネルのリンクノブで完全にこの動作を制御することができます。
トランジェントノブは主に短いピークで動作 'トランジェント'ステージにリンクチャネルの量を制御します。それは頻繁にここに100%未満を選択することが適しています。
リリースノブは、それが完全にチャンネルをリンクします、100%で開始するのが最善の方法です 'リリース'ステージにリンクチャネルを制御します。ただし、当然の様々な設定で実験が制限レベルと入力オーディオ信号の特性に応じてすることができます。


歌ってみたのMixで使えるエフェクトを紹介です。
ご協力:よしさん http://www.nicovideo.jp/mylist/31905935
フリーのエフェクトは、以下を参考に使ってるDAWの
VSTプラグインのフォルダにDLLファイルをコピーしてつかってください。
◆CUBASEの場合
http://www.minet.jp/support/content/view/269/41/
◆Reaperの場合
http://dtm-hyper.com/dtm8/
Reaperのインストールの仕方はこちら
http://dtm-hyper.com/dtm8/dtm8_1.html
◆EQ(イコライザー)
高域を強調して、声につやを出したり(2kHz~5KHz・・)
低域をカットしてオケとなじむようにしたり
低域を強調して声に厚みをつくったり。
声質やマイクの特徴、録音状態に合わせて調整すべし。
5KHzあたりを+3dBまでの範囲で強調、150Hz以下をカットとか
Fnequalizer
http://www.oceanturtlemusic.com/drupal/node/3
◆コンプレッサー
ある一定以上の音を圧縮して音の大きさを平坦にする。
声が大きくなったり小さくなったりするのを安定させて
聞き易くする。
MCompressor
http://www.meldaproduction.com/freevstplugins/mcompressor.php
他にも使えるフリーのプラグインがセットでお得。
ダウンロードの時→安いのは、鉄だよね
◆ディエッサー
声に含まれる、耳障りな子音 サ行の音などを軽減する。
仕組みとしては、声の高いところだけにかかるコンプレッサー
うまく調整して耳障りな部分だけが抑えられるように調整する
SPITFISH
ダウンロード
http://www.digitalfishphones.com/main.php?item=2&subItem=5
解説
http://gaha2.blog52.fc2.com/blog-entry-689.html
◆ディレイ
音にやまびこ効果をつける。
リバーブと合わせて、音に奥行だして立体感を出す
自分の場合は0.179sやsyncの1/8などが多いです。
Classic Delay
http://www.brothersoft.com/classic-delay-133865.html
余計なものがついてくるので、インストールの時にチェックはずそう
◆コーラス
音に揺らぎを与えて広がりを出す。
ハモリパートにかけて、メインを横から包むように使ったり。
Classic Chorus
http://www.brothersoft.com/classic-chorus-133851.html
余計なものがついてくるので、インストールの時にチェックはずそう
◆リバーブ
音に響きをつけることで、音に奥行だして立体感を出す
実際の部屋やホールで歌ったみたいになる。
センド方式で使う方が、一般的
Glaceverb
解説
http://vstdtm.blog47.fc2.com/blog-entry-25.html
解説
http://hasuya-free.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/vst-reverb-73bc.html
他の2つもよさそうなので、興味ある方はどぞ。
◆リミッター(マキシマイザー)
オケとMixした後の全体にかけて、音圧をあげる。
音の大きいところを抑えて大きさをととのえる。
Mixしたものが小さいときには、このエフェクトをつかって
音を大きくすることができます。
大きくし過ぎると、歪んでしまって音がわるくなるので注意
そういう場合は、ボーカルを少し下げるなど調整してください。
BuzMaxi 3
http://www.x-buz.com/BuzMaxi3.html