お気に入りのリミッター fabfilterのPro-Lの詳細設定のヘルプを

グーグル先生協力のもと、日本語にしたので、メモとして、残しときます。

途中から若干日本語が手抜きに・・


プラグインについては、こちら
sat1080のニコニコとCUBASE-Pro-L
sat1080のニコニコとCUBASE-Pro-L

http://www.fabfilter.com/products/pro-l-brickwall-limiter-plug-in


アドバンスド設定
ほとんどの場合、FabFilterのPro-Lのプリセットメニューからプリセットを選択することでとても良く機能します。しかし、いくつかのケースでは、リミッターの挙動​​を微調整したいこともあるでしょう。Pro-Lのより高度な設定にアクセスするには、UIの左側のゲインスライダーの下で[Advanced settings]ボタンの右をクリックします。もう一度ボタンをクリックすると、パネルが非表示になります。

スタイル
FabFilterのPro-Lは、明確なキャラクターをもった4つの高度なリミッターアルゴリズムが実装されています。

実現したい効果に応じて適切なアルゴリズムを選択してください。
極力音に変化を与えない透明なもの、パンチや風味を加えるものがあります。

各アルゴリズムの簡単な説明は次の通りです。


Transparent(透明)
名前が言うように、このアルゴリズムは、ポンプ効果と着色を避けて、できるだけ原音に忠実と感じるように設計されています。
ロックやポップミュージックのほとんどの素材において。

短い Lookahead (<0.5ミリ)アタック50および200ミリ秒、リリース200~1000ミリ秒が適しています。


Punchy(パンチの効いた)
すべてのアルゴリズムの中で最も明確な目的をもっており、
音源をプッシュしパンチを効かせることができます。
かなり安全に歪を加えます。
ボーカルやベース、ギターなどの単一のトラック上で奇跡的な動作をし、
ビート指向の音楽に素敵なエッジを与えることができます。

通常のLookahead(> 1.0ミリ秒)アタック250ミリ秒
リリース500ミリ秒の周辺


Dynamic(ダイナミック)
リミッティングする前の音源のトランジェントを拡大することで、このアルゴリズムは、オーディオの本来のパンチと明瞭さを保持することに優れています。
おそらく、ロック音楽のための最善のアルゴリズム
同様に、他のタイプの音源でも驚くほどうまく動作することができます。

非常に短いLookahead(<0.5ミリ秒)を選択し、アタックとリリースノブは半分
このアルゴリズムは、他のアルゴリズムよりも多くのCPUパワーを使用し
レンテイシーが長くなることに注意してください。


Allround(オールラウンド)
このアルゴリズムは、歪みを最小限に抑え、非常に '安全'であるように設計されています。ほぼすべてのプログラム素材でうまく動作することができます!
短い Lookahead (<0.5ミリ)アタック250ミリ秒 リリース500ミリ秒



以下のノブで詳細な調整が可能です。


Lookahead (先読み)

このノブは 初期 'トランジェント'のステージの先読み時間を設定します。これにより、リミッターは、事前にオーディオを調べ、要求された出力レベルを満たすために必要なゲインリダクション量を予測することができます。

先読み時間が非常に短い場合、リミッターは目標レベルにするために、多くの時間をもたない。これは、一般に、良好なトランジェントを維持し、ラウドネスを高める効果がありますが、歪を犠牲とします。長い先読み時間は安全ですが、音圧がさがります。

非常に短い先読み時間(0.1ミリ秒未満)は、 'ハードクリッピング'に近似
します。歪みとエイリアシングを導入する。これは、さらに歪みを引き起こす可能性があります。サンプル間ピークを引き起こす。
オーバーサンプリングを使用することで、エイリアシングとサンプル間ピークを削減する。また、生成されたサンプル間ピークを可視化するためにISPのメーターをオンにし、出力レベルを調整することができます。


アタックとリリース
別に速い 'トランジェント'段階から、リミッターが着信オーディオの全体的なダイナミクスに応答が遅く 'リリース'のステージがあります。

アタックとリリースノブはリリースステージが短いアタックタイム、リリース段が早くに設定することができますインチ設定する方法を迅速かつ頻繁に制御します。長いリリースタイムは、それがより多くの効果を持つことになります。

一般的には、短いアタック時間と長いリリース時間は安全でクリーンであるが、彼らはまた、パンピングを引き起こし、透明度を減らします。一方、長いアタック時間と短いリリース時間により、歪みを犠牲にして、見かけのラウドネスとプレゼンスを高めることができる。


リンクチャネル
ステレオ信号をリミッティングする場合には、誤ったステレオイメージの変更を避けるために、同じ方法で、両方のチャネルを処理することが一般に望ましい。しかし、短いピークが1つのチャネルが発生した場合、それを削除しても、ほぼ聞こえない。この場合には、それが発生したチャンネルのみでそれを削除する方がよい。


次の2つのチャネルのリンクノブで完全にこの動作を制御することができます。
トランジェントノブは主に短いピークで動作 'トランジェント'ステージにリンクチャネルの量を制御します。それは頻繁にここに100%未満を選択することが適しています。
リリースノブは、それが完全にチャンネルをリンクします、100%で開始するのが最善の方法です 'リリース'ステージにリンクチャネルを制御します。ただし、当然の様々な設定で実験が制限レベルと入力オーディオ信号の特性に応じてすることができます。


ちまたで、うわさのTASCAMさんの新しいオーディオインタあーフェース「US-322」
実際に購入して、試してみました。

ニコ生用の機能が一通り、そろっていて簡単に配信ができる点非常に魅力的。
・リバーブなどのエフェクトが標準装備
・カラオケ音源を再生しながら、マイクと混ぜる、ステミキ機能も標準装備

ドライバーをインストールして、パソコンと接続。
マイクをつなぐだけで、追加のソフトなど不要のお手軽さでした。

設定などを記載したページ作りました!!

US-322(US-366) 設定例 (ミキサーパネル等)






前回のふりそでーしょんにつづき、きゃりーぱみゅぱみゅさんの新曲
「にんじゃりばんばん」をボカロカバーで投稿させていただきました!

イラスト:リタさん
動画:よしさん

今回も無理行ってお願いしました。ありがとうございます~

今回の曲は、和風エレクトロ?!
耳にのこるサビのメロディーが印象的です。

てきどに、ピコピコしてる音もかわいいです。
刀の効果音とかにも、こだわって同じような音をさがしました!!!

使ったシンセとしては・・・
HALION4が大活躍。
コピーするときは、こういう音っていうのが明確にあるので
総合型音源をベースに探すのが楽ですよね。

FM8 弦の金属感のある音とかは、FM音源得意~
ベル、エレピ、鉄琴~この辺の音はやっぱり、近い音がさがしやすい。

太鼓の音とか、エスニック系のパーカッションは、Battery3活躍!

あとは、定番のMASSIVE sylenth1 DUNEあたりをつかってます!

64Bit化のおかげで
原曲聞こえるままに、トラックを増やしていくと・・・
最終的に60トラックくらいになりました..乙

おつかれさま。



Lilily☆NationのMixをさせてもらいました!



ケロケロMIXなのですが、きれいにケロらせるために
ビブラートなどをピッチ補正して、ガタガタしないようにしてます。
ちょっと、まだつめの甘いところも多いですが・・・

ケロケロは、単純にエフェクトかけて終わりじゃないのが、ほかのエフェクトとは
違うところ!! キレイにするには、ていねいな処理が必要です。

きっちりとスケールを設定する。
スケールの設定されていない状態だと、少しのビブラートなどで
隣の音程になってしまい、音がブルブルしてしまいます。

ピッチ補正のツール、VariAudioやMelodyneなどで、過剰なビブラートを消したり
音程を調整することがキレイなケロケロをするためには望ましいです。
後は、本家AutoTuneならば・・マニュアルモード

sat1080のニコニコとCUBASE-説明



同じ音源のご本人のMIXです。しっかりケロケロかかってますが、
ビブラートなどがガタガタしてしまって少し不安定なところが多くなってしまってます。



きゃりーぱみゅぱみゅさんのボカロカバー新作を投稿しました!

はたちーはたちーはたちーはたちー
あたし あたし はたち?!  ふりそでーしょん...( -_-)遠い目

◆本家 「キミに100パーセント/ふりそでーしょん」 2013年1月30日発売
きゃりーぱみゅぱみゅ 様
http://www.youtube.com/watch?v=9Y6H-YjsE9Q

◆作詞・作曲:中田ヤスタカ 様


前回のファッションモンスター から 次の曲も投稿したいなーと
思っていたので、ようやくという感じもあります。

イラストで協力いただいた、リタさん @rita_nico
動画作成いただいた、よしさん @lala_yoshi
ボカロカバーの元祖ともいえる、ギガP @GigaMozuku

他ご支援、いただいた皆様ありがとうございます。

中田ヤスタカ さん うまい! ロック調の次は、おしゃれポップ系というか。
capsuleのころから、こういう曲調は、得意としてると思うのでさらっと作ってそうだ。

さて、音源作成について

今回のポイントは、ボカロの調教がんばりました。
丸1日くらいかけてベースをつくって
実際に、2人の人にうたってもらったのをベースに
そのままだと、抑揚ありすぎなので、そこから余分な変化をそぎ落としていく感じでやりました

その作業には、VOCALOID™ Editor for Cubaseをつかったのですが、
これでだいぶ効率が変わった感じです。

ピッチや音量の抑揚の調整が、パートのコピーなどが
普段つかいなれたCUBASEのピアノロール上で出来るのは、ラクチン!

ミックスの最終段階になると、リアルタイムにボカロを出してると
再生開始までにラグがでるので、最後はやっぱりオーディオにしましたが
作業効率面で、クオリティーにだいぶ影響した気がします。

オケの方ですが、トータルの製作時間は、5日分くらいかかってるのですが,
そのうち4日はオケとMix。
今回はようやく、CUBASEをを64Bit環境に移行したので
トラック数の制限があまりなく重たい音源をガンガン使えるようになって楽でした。
50トラックを越えフリーズなしで再生~

コピーの仕方は、本家聴きながら、音符おいてく感じ。
ベース→コード→ピアノ→他の上物
よくわからないところとかは、1小節でループしながら1音づつ聴いてやると
それっぽくはなってきます。
ドラムは、バスドラ、スネアとシンバルくらいは、本家を意識!

曲が発売されてからは、電車のってるときに
ずっと、ふりそでーしょん聴いてたので、カウントみると200回超え
朝10回、夜10回くらいのペースとして・・・1回4分なので計算合いますね。

お疲れ様でした。


http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=33448288

sat1080のニコニコとCUBASE-ふりそでーしょん

歌ってみたのMixで使えるエフェクトを紹介です。


ご協力:よしさん http://www.nicovideo.jp/mylist/31905935


フリーのエフェクトは、以下を参考に使ってるDAWの
VSTプラグインのフォルダにDLLファイルをコピーしてつかってください。


◆CUBASEの場合
http://www.minet.jp/support/content/view/269/41/

◆Reaperの場合
http://dtm-hyper.com/dtm8/

Reaperのインストールの仕方はこちら
http://dtm-hyper.com/dtm8/dtm8_1.html


◆EQ(イコライザー)
高域を強調して、声につやを出したり(2kHz~5KHz・・)
低域をカットしてオケとなじむようにしたり
低域を強調して声に厚みをつくったり。

声質やマイクの特徴、録音状態に合わせて調整すべし。
5KHzあたりを+3dBまでの範囲で強調、150Hz以下をカットとか


Fnequalizer
http://www.oceanturtlemusic.com/drupal/node/3


◆コンプレッサー
ある一定以上の音を圧縮して音の大きさを平坦にする。
声が大きくなったり小さくなったりするのを安定させて
聞き易くする。


MCompressor
http://www.meldaproduction.com/freevstplugins/mcompressor.php

他にも使えるフリーのプラグインがセットでお得。
ダウンロードの時→安いのは、鉄だよね


◆ディエッサー
声に含まれる、耳障りな子音 サ行の音などを軽減する。
仕組みとしては、声の高いところだけにかかるコンプレッサー
うまく調整して耳障りな部分だけが抑えられるように調整する


SPITFISH

ダウンロード
http://www.digitalfishphones.com/main.php?item=2&subItem=5

解説
http://gaha2.blog52.fc2.com/blog-entry-689.html


◆ディレイ
音にやまびこ効果をつける。
リバーブと合わせて、音に奥行だして立体感を出す
自分の場合は0.179sやsyncの1/8などが多いです。


Classic Delay
http://www.brothersoft.com/classic-delay-133865.html
余計なものがついてくるので、インストールの時にチェックはずそう


◆コーラス
音に揺らぎを与えて広がりを出す。
ハモリパートにかけて、メインを横から包むように使ったり。


Classic Chorus
http://www.brothersoft.com/classic-chorus-133851.html
余計なものがついてくるので、インストールの時にチェックはずそう


◆リバーブ
音に響きをつけることで、音に奥行だして立体感を出す
実際の部屋やホールで歌ったみたいになる。
センド方式で使う方が、一般的


Glaceverb

解説
http://vstdtm.blog47.fc2.com/blog-entry-25.html

解説
http://hasuya-free.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/vst-reverb-73bc.html
他の2つもよさそうなので、興味ある方はどぞ。


◆リミッター(マキシマイザー)
オケとMixした後の全体にかけて、音圧をあげる。
音の大きいところを抑えて大きさをととのえる。
Mixしたものが小さいときには、このエフェクトをつかって
音を大きくすることができます。
大きくし過ぎると、歪んでしまって音がわるくなるので注意
そういう場合は、ボーカルを少し下げるなど調整してください。


BuzMaxi 3
http://www.x-buz.com/BuzMaxi3.html




動画スゴイっすよね。
ほんと一見の価値ありです!!

音源は、要求に答える形で
かなり時間をかけてエディットしました。
自分だけの発想じゃ、ここまでの音源にはならなかったです。

せっかくなのでMixブログを書いてみます。
使用したエフェクトもチラリと紹介。

なんかね、自分なりの表現を加えてもっとかっこいい音に
したかったのです!いかがでしたでしょうか?

ではMixについて少しコメント

◆オケのスタッター他の加工
Turnadoを使いました
http://www.sugar-bytes.de/content/products/Turnado/index.php

そこそこ値段するので、フリーだけでやってる人は
Glichを使うといいかも
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13103186

ちっとビビラせたくて、ほかから持ってきた音を貼ったりしてます。
だだだ!!みたいに。

◆はぁー って声の加工
ここは、もらった音源に対して、CUBASEのVARIAUDIOで
音程たしました、も少し音に神秘的な感じが欲しくて。

エフェクトはピンポンディレイで左右に飛ばして
リバーブは、CUBASE付属のREVerenceをセンドでつかってます。
EQでリバーブのトラックの高域を強調して、少し透明感を強調
FXトラックのリバーブに、EQをガッツリかけるのおすすめ~
通常用のリバーブとかとかでリバーブで3つのFXトラック使い分けてます。

◆間奏のフレーズ追加
シンセは、Nexusです~ ちょっと賛否あったけども
自分としては、曲の雰囲気に合いつつ
いい感じにひずみの入った音でいいなーと思います。

◆メインボーカル
出だしは、ケロ声だけ。
ピッチをVARIAUDIOで補整して Autotuneをかけてます。

力強さが無くなってしまったとの指摘をうけたので
加工なしのボーカルをAメロ途中からサビにかけては
うっすらまぜています。

自分の補正はガッツリ楽器的な補正だったのですが
音の立ち上がりについては、歌い手さんからの要望で
しゃくり上げを、たしました。
語尾上げは、自分の好みで。

1番のBメロは、1/4のディレイを左右から聞こえるように。
サビに入ってもディレイが残るのでこの辺はオートメーションで調整を・・

テンポにあったディレイを効率よくやるには、
曲とのテンポ合わせは必須! この曲の テンポは130

◆ハモリ
ハモリは全部エディットです。
Bメロの「ココロコネクト」ここは、上に3度でいれてます。
リバーブの高域強調で、奥行と透明感を!

サビは、3度下と、コードでうっすらと厚さを補強。

◆2番Bメロ
びぃいい って感じの効果は
ビットクラッシャーのサンプリング周波数を
オートメーションで変化させてます。

D16のDecimortを気に入ってつかってます。
http://www.d16.pl/index.php?menu=203


◆間奏の声のカットアップ
スライスしたのを、CUBASEのGrooveAgentONEに読み込んで
適当にMIDIで再生してます。で、Turnadoで少し加工。
こういう部分で、ちょっとセンスの無さが出るなあと。

◆アウトロ
なんか、リバーブ、ディレイを深くかけて
広げる感じにーというオーダーだったので
こんな感じに終わりました。


ケロケロMixをするのは、けっこう久々でした。
あんまり好きじゃないのが本音ではある。

なぜって、手間がかかるからw 時間かかるのに
ケロケロをかけて褒められることは、ほとんどない。
自分の技術が未熟というのもありますけども。

歌ってみたを聞くリスナーは、ボカロ曲を
人が歌ってるのを聞くのが好きな人の方が多いからか
ケロケロを望まない人の方が、わりと多いように思います。

が、歌い手さんは、ケロケロをわりと希望する傾向がある。
なぜだろう・・・自分なりには、以下の解釈。

・本家の雰囲気に合わせたい。
・音程がずれていることの不安がなくなる。

Mixする側にとってみると、Mixの負荷が高くなって
否定的なコメントも多くなるので、あんまりいいことないけども
歌い手さんが、望むのであれば、やるのです。

ケロケロの技術を評価してくれるのは、その苦労が分かっている同業さんか、
歌い手さんのような気がします・・

この曲は、最初に依頼を受けたのはずいぶん前で
ケロケロMixにしぶりつつも、曲が好きだったというのもあり
なんか音を足してもいいなら、引き受けますということで
引き受けました。

もう、ケロケロは、しばらくやらないよ~
歌ってみたは、みんな自分の歌で勝負しようw
まあ、たまにはMix技術を競うのもイイかもだけど。

ハモリ足すのは好きです・・・。





久々の動画投稿です。

きゃりーぱみゅぱみゅ さんの ファッションモンスターをカバーしました。
本家の動画をyoutubeで見て 曲も好きだしー動画もかわいい

ということで、ツイートしたのですが!そっからカバーをつくることに
https://twitter.com/sat1080/status/256955065636642816

イラストは、今回もことりいさんに頼みました!
いつもいつも、いきなり頼んで素敵なイラストを描いてくれてありがとう。
今回は、ほんと可愛いイラストで、評判もよくってうれしいです。

動画のよしさんもありがとうございます。
無理行って、ニコカラも別につくってもらいました。

さて、自分の担当の音源の方ですが!

ギターが、メインの音づくりなのですが
あまり作ったことのない音なので難しい~
もっと、音をいろいろ試行錯誤したいのに・・・DAWのメモリー制限で落ちる。
次からは、64Bitに移行しようと、ほんとに思います

で、なんだかんだと!トータル3日くらい製作につかってました。
でその内、ボーカルトラックに3時間くらいか?

ギターの音に悩む時間をつかって
もうちょい、ボーカルに時間かけた方がよかったかな?!

までも、自分が興味があるのは、やっぱりオケの方なので
自分がこだわってるところをやるのが楽しいです。

ちなみに1:44あたりの、「ちゅぅ~」は、ボカロの声でやってるので
インストの方からは、なくしました。

歌ってみたをやるかたはーぜひー、ご自身の声でやってもらいたいというのが
僕からの希望です! 生で歌う方も是非!

Perfumeの曲なんかも、好きな曲があったらやってみたいなーとは
思ったりもします~

カバーをやるのはおすすめです。
なんかカバー曲を投稿して、聴いてみてーという方も、お気軽にリプください。

ではー