いや~、なんかサークル(LAbE*RIS)内ですごく話題のマンガあるんですよ。それは『テラフォーマーズ』という漫画です。「このマンガがすごい!2013」オトコ編1位を獲得した漫画なので面白くないわけがありません。
元々は、LAbE*RISの作曲編曲&エンジニアである嵯峨 心響さんが発端なんですが、いや本当に面白いんです。
まずね、設定が面白い。
人口過多による解決策として、火星移住を計画する人類。その為、火星を人間が住める緑と水の惑星にするために、先行して送り込まれた生物、それが「苔」と「ゴキブリ」です。生命力の強いゴキブリは火星の環境でも耐えられると。
そして、数百年後、いざ人間が住めるようになった火星に出向いた人類。しかし、そこには過酷な火星の環境で脅威の進化を遂げたゴキブリ人間が!!
ゴキブリのあのすばしっこさとしぶとさを兼ね備えたゴキブリ人間。なぜだか特別害を与え合う存在ではないのに、地球でも宿命的に嫌悪しあっていたゴキブリと人類の戦いが、いま火星でも繰り広げられようとしてる!
そんな漫画です。いやねーこれがおもしろいんですよ。そしてグロい、兎に角グロい。寄生獣とかベルセルク好きな人は平気だけど、そうじゃない人はきついかもしれない。男の子部門で一位なのもわかる。
で、なんでそんな話を書いたかというと、どうやらLAbE*RISの陰部…もとい暗部である嵯峨 心響さんが、あまりにもこれに心酔したが為に次回はこれをテーマに曲を書くというのです。素敵です。さすがLAbE*RISの陰部!じゃなくて暗部!うつ病で傷病休暇でヒキコモリ一直線の嵯峨 心響先生です!死怨系という新ジャンル確率を目指して驀進中です。
元々は、LAbE*RISの作曲編曲&エンジニアである嵯峨 心響さんが発端なんですが、いや本当に面白いんです。
まずね、設定が面白い。
人口過多による解決策として、火星移住を計画する人類。その為、火星を人間が住める緑と水の惑星にするために、先行して送り込まれた生物、それが「苔」と「ゴキブリ」です。生命力の強いゴキブリは火星の環境でも耐えられると。
そして、数百年後、いざ人間が住めるようになった火星に出向いた人類。しかし、そこには過酷な火星の環境で脅威の進化を遂げたゴキブリ人間が!!
ゴキブリのあのすばしっこさとしぶとさを兼ね備えたゴキブリ人間。なぜだか特別害を与え合う存在ではないのに、地球でも宿命的に嫌悪しあっていたゴキブリと人類の戦いが、いま火星でも繰り広げられようとしてる!
そんな漫画です。いやねーこれがおもしろいんですよ。そしてグロい、兎に角グロい。寄生獣とかベルセルク好きな人は平気だけど、そうじゃない人はきついかもしれない。男の子部門で一位なのもわかる。
で、なんでそんな話を書いたかというと、どうやらLAbE*RISの陰部…もとい暗部である嵯峨 心響さんが、あまりにもこれに心酔したが為に次回はこれをテーマに曲を書くというのです。素敵です。さすがLAbE*RISの陰部!じゃなくて暗部!うつ病で傷病休暇でヒキコモリ一直線の嵯峨 心響先生です!死怨系という新ジャンル確率を目指して驀進中です。

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