続編です。






設備はこんなです。

正直ちゃっちい。
板は多少グラグラします。

自分が体験する前に、他の人がやってるの見れるんだよね。

なので
あ~怖がってるなぁ、別に高くもないのに〜
なんてかるーく思ってたんですけどね。




さて、自分の番です。
まずは高速エレベーターに乗って地上二百メーターまで。

ここまでは余裕です。
イタズラでエレベーターの扉から手を出したりして。
実際に扉がある訳じゃないので、壁はすり抜けます。

さあ、とうちゃーく!

って、

えっ、

こわっ!

足が動きません。

あえて下を見てみます。

高いです。

死を意識しました。

まぢです。

ホントに死を意識しました。

とてもじゃないけど、普通には歩けない。

慎重に慎重に進み、なんとか板の先の猫をゲト。

でも、そこから立ち上がれない。

結局、膝をついたままバックです。


ふ〜


無事終了。


でも、本当だったら、間違いなく歩けない。
一応歩いて先まで行けたって事は、これは嘘だと言う事を、頭はどっかで認識してるのでしょうね。

現実味と非現実。

頭の中でせめぎ合ってる状態なのかな?

ホントに大丈夫かぁ、これ。

あまり続けると、脳に異常をきたさないのか?

普段はその手の心配はしない人ですが、これについてはちょっと思いました。

でも

欲しー
プレステVR!

店員さんの態度最悪でした…




前からそのウチにと思ってたんですよね。
どこにでもよくある中華料理屋だと思ってましたが…

店員のバアさん、なんか俺に恨みでもあんのか?的な態度。

注文しようと声かけたらシカトされて、再度声かけたら…
なんですか!
と。

なんですかじゃないでしょ。
自分が注文決まったら声かけろって言ったんでしょう。

メニュー指差して四番で、って言ったら
見えない!
って怒鳴られて…

まったく…

店の中の調理場からは愛想のいい声がバンバン聞こえるだけに。

おばちゃんも他の客にはソコソコ愛想良く。

なんだか、自分だけ疎外されてるみたいな。

今日は大外しですショボーン
まあ、そんな日もあるか。




中華料理屋にしてはご飯がベチャベチャで。

これでチャーハンとか作れんのか??
って感じえー

坊主憎けりゃ…的なことかねぇ

今日のランチは小伝馬町のつけ麺、大斗です。





いわゆる大勝軒系つけ麺です。

もう流行りは過ぎてるんですかね。

結構空いてる事が多いような?

サトキチの時間がズレてるからかな?

今日は遅目のランチで腹ペコリンなので中盛り。

まあ、いつの事ながら見た目はビックリな量ですね。

食べ切れんのかな?って毎回思うんだけど。

結構ペロリといっちゃうもんです。





お味は、いまや定番として口馴染みしてる味っすね。

カモナク、フカモナク口笛