本日のお茶は
祁門毫芽 - 20g S 袋入…3,000円
【ルピシアの説明】
希少な新芽を集めて作った祁門紅茶。
蜂蜜を思わせる甘い香りとやわらかな旨み、心地よい野趣と洗練を兼ね備えた極上品。
こちらの茶器を使用。
蓋碗を急須代わりにした。
容量が170ml(満水210ml)なので
ルピシアの飲み方目安の表記
カップ1杯分150mlに
ちょうどいいサイズ。
こちらの風清堂の茶壷は、
満水で130ml
量調整がめんどい
飲んでみた。
甘い香りと、甘い味わい。飲みやすい。
だいぶ好み。
以前飲んだ天香茶行社の祁門紅茶とは、印象が違う感じ。
ルピシアでも
「祁門紅茶 特級」950円/50g
「キームン・クイーンズホープ」800円/50g
サンプルで飲んだことがあったが、
あまりいい印象ではなかった。
やはり価格次第なのか?別格感はある。
『「祁門香」と呼ばれるランやバラを思わせる芳香』は、
分からなかった^^;
バラの香りは苦手なので、
分からなくてかえって良かった^^
『これぞ、「祁門紅茶」!』
というのが分かっていないのが微妙なところ。
蓋碗、ちょい重めだが、手ごろで使いやすいかな?




