人生色々。私はわたし。日常の出来事。 -9ページ目

人生色々。私はわたし。日常の出来事。

私の人生の出来事をちょっぴり聞いてください。
幸せも、悲しみも書かせててください。

現地滞在主婦友4人でお出かけした時の事。

楽しくドライブ・ドライブ♪
で、私が運転手。
確か、道路の突き当たりが競馬場で、
競馬場を囲むように通る道路との交差点。

交差点入るぐらいに
信号が青から黄色に・・・あせる
一瞬躊躇して、交差点真ん中でブレーキ!!
一旦止まってみたものの
交差点中央だから、

普通そんな中途半端な事にはならないんだけど、たまたまこのタイミング。
ブレーキ踏まないで行っちゃえば良かったのよ。ブレーキ踏んだばっかりに。


これでは危険!と判断して
まだ左右対向車は停止中だから、
さっさと右折・右折♪
オッケー・オッケー♪
ナイスわたし音譜


うっ。マジか~?何処にいたのよ~叫び
警察官・・・ポリス
はぁ・..・..ガーン

「みんな。ごめん。何か警察官が・・・。」


どうも、私が信号無視したらしい。

納得いかないな。

クマ「赤信号無視。」

目「交差点に進入した時、青だったよね。」
目「そう。青!」
目「そう。そう。」
目「青。青。」


クマ「あなた、一度止まったのに、赤で行ったでしょ。」

目「私止まった黄色。交差点。中央。しかし。動いた。なぜなら。危ない。」
目「そう。そう。」
目「彼女、黄色で止まった。」
目「そう。そう。」

クマ「違う。違う。あなた、赤なのに交差点はいった。」

目「違う。」
目「青。」
目「あなた違う。」
目「真ん中。危ない。危ない。」

クマ「・・・・・」


なぜか、一人の奥様が、
当時ではまだまだ普及してない携帯電話をバックから取り出した瞬間的、勝利しました。

目「もうらちがあかないから、誰かに通訳してもらうわ。」って携帯電話出した途端に。

クマ「オッケー・・・」


これって・・・・最初から携帯電話出せばよかったか。メラメラ

エキサイティングなドライブになりました。

強いぞ女子会!!