ふぁわあああー。
どうもこんばんわ。
昨日、友人とAKBのドキュメンタリー映画を観に、わざわざ高崎までいってきましたsatoshiです。
まぁ、よかったですよ。
ドキュメンタリーだけに、今の時代を駆け抜ける人たちの舞台裏ですかね。
世間の注目を浴びるにつれ、それは世間からの監視の目でもあり・・・
プレッシャーや、スケジュールの過酷さ、人間関係、目に見えない不安や恐怖、もちろん期待。
さまざまなものに日々戦いながら生きてゆく。
僕としては、純粋にも「すごいな。」と感心したかな。
一つの場面として、東日本大震災への被災者の方々のために、現地へ赴いて
公演をして回る。というシーン。
小学生から僕たちのような大学生、赤ちゃんまでいたんだけれど、、
「笑顔」になれることとかって、とても大事だなって、思いました。
ぼくも8月に復興支援に現地で協力をさせてもらったんだけれど、
震災被害の甚だしさっていうのは、もちろん瓦礫の山や何も跡形もない土地を想像しがちなんだけれど、
被災者の「心」とかのケアってとても大事だな。っておもったんだよね。
AKBが来たからって、急に前向きになれるとは思わないけど・・
何かのきっかけ として、どこかで心にに残り・・うーん言葉がむずかしい!!!(笑)
180°後ろ向きになってしまっても、少しずつ・・1°でも10°でも、前を向くこと。徐々にね・・・
きっかけとして・・・・・
僕はそういう風に受け止めました。
あとはライブの舞台裏など、過密スケジュールの中、頑張る少女たちのストーリーでした。
たかみなさんは、リーダーとしてもすごいとはおもうんですけど、
僕よりも1つ年下の20歳。
彼女の言葉や、態度。姿勢、、尊敬すべき人であると思いました。
とにかく彼女のリーダーシップには本当に感動しました。
うん、良い映画でした。
では今日はこのへんで、
本日の1曲は、AKB48で僕が一番好きな曲です。
「涙サプライズ!」
アディオース!!