ラジオを聞いてたら、県立美術館でこんな展示会やってるという。

 

WEBでちょっと調べたけど展示会の目的が分からない。

 

どこへ行ったかわからないこと。

 

行方知れず。

 

出かけたまま帰ってこず、行き先や居場所がわからない状態。

 

あらゆる「行方不明」をテーマにした展覧会。

 

貼り紙、遺留品、都市伝説など、さまざまな行方不明にまつわる物品や情報が分類され、行方不明を連想させる物品と、その展示物にまつわる物語性のあるキャプションが展示される。

 

『行方不明展』の会場では「行方不明」を「身元不明」「所在不明」「出所不明」「真偽不明」に分類し、それぞれにまつわる貼り紙や遺留品、都市伝説などの情報を集めて展示。

 

「行方不明」の痕跡を辿り、理解を深める内容となっている。?と言う??

 

なお、本展で紹介した行方不明者を捜索する必要はありません。

 

こういう説明になってるけど、私には理解できない。

 

東京や名古屋では7万人以上の来場者でにぎわったとか?