みい子との日々 〜最重度知的障害+ダウン症+自閉症の愛娘との、少しだけ不思議な普段のお話〜 -2ページ目

みい子との日々 〜最重度知的障害+ダウン症+自閉症の愛娘との、少しだけ不思議な普段のお話〜

2012年10月に生まれた待望の第二子は、ダウン症の女の子でした。
2017年に自閉症の診断を受けました。

サブタイトルは、障害があっても、ちょっと変わっているかもしれないけれど、普通に暮らしているよ、という思いをこめてつけました。


みい子は最重度知的障害をもつ、ダウン症と自閉症のハイブリッドな女の子です。


現在支援学校中学部1年生です。

たまたま読んだブログで紹介されていて、早速購入して、一気に読みました。

 

 

「特別支援教育は全人類に有効です。」

と書かれていますが、本当に全人類に読んで欲しい本でした。


特別支援学校での、クスッと笑えるエピソードや、じ〜んと温かい気持ちになるお話、共感しまくりの内容、そして障害児育児をしている保護者にとって、寄り添って救ってもらえる本です。


育児の参考にもなります。


超オススメです。