怒涛のDVD鑑賞2日目は、

「コララインとボタンの魔女」を観ました:-)


ナイトメアのスタッフだから、映像とか内容もそんな感じ

あれ人形で作ってるらしいね!
大変な作業だ…(/--)/


思ってたより、はらはらどきどきな感じで楽しかったp(^-^)q

最後の方の、偽物パパの優しさには感動した 笑



さて、今日は何見ようかな~

今日から6連休!

ってことでDVD一気に5本借りてきました(^O^)v笑


まず昨日観たのは
「アデル」

フランス映画だけど、想像以上にコメディの感じが強かった!


舞台は20世紀初頭のフランス。

主人公のジャーナリスト、アデルが妹の病気(?)を治す為に、冒険したりルーブル美術館に忍びこんだり…

勇敢な女性は素敵だね(*^^*)←


トレジャーハンターとか、そういう感じかと思ってたけど、ちょっと違いました 笑

でもコメディものとして観る分にはいいかな、と思います♪

おはようございます:-)


今度、一青窈さんの「ハナミズキ」を演奏するかもしれないということで、歌詞の意味を調べてみました

この曲って単なる恋愛の曲じゃなかったんですね

とても心に響いたので、たまたま見つけたブログに記載されていた解釈を元に、ちょっとお話しさせてもらいます





この曲は一青窈さんが“9.11"の話を聞いて書いた曲だそうです

歌詞の中の“君"はテロで亡くなった父親、
“僕"はその子供を指しています

二人は生者と死者として三途の川を挟んでいます
“水際まで来てほしい"というのはそういうことです

そして“果てない夢がちゃんと終わりますように"というのは
戦争やテロといった行為が終わることを望み、
“君と好きな人が百年続きますように"というのは
普遍的な平和を願っているそうです



こんなに深い意味が込められていたとは驚きです

私は戦争もテロも経験していないけど、過去にあった悲劇は、こうしていつまでも語り継がれていかないといけないんだな、と改めて思いました



こういうことを踏まえると、映画「ハナミズキ」ってのはなんだか納得いかなくなるけど…




朝から重い話ごめんね笑

ではo(^ー^)o

こんばんは(^O^)

やっとブログのタイトル決まりました!笑


『sempre energico』


音楽用語で

sempre(センプレ)…いつも
energico(エネルジーコ)…力強く

って意味ですφ(..)





改めてよろしゅう。

(※マニアックな話なんで適当に流してね)


リード新しくします♪

楽器始めてから今まで、ずっとVandrenのTraditionalの3番だったので…

RicoのGrandConcertの3番にしてみます!

また少し経ったらVandrenのV16にも挑戦してみます(・ω・´)



大学入る前には必ず、マウスピースの選定をしてもらいに、渋谷のセルマーに行きたい!