今日は、私のテーマ曲!!の紹介です。
基本的に、曲の歌詞は二の次という聞き方をする私。。。
リズム感や、メロディーで曲を好きになることがほとんどで、
この曲ももちろん、
歌詞など考えたこともなかったんです
ブログを始める最初の記事は、私の好きなこの曲!と思い、曲の紹介をしようと思ったら、
なんと、
Got to be real
よく調べてみると、
「本物になれ。。。」
って訳ができるみたいです^^;
これって、
今私が一番言いたいこと。。
某スクールのトレーナーの仕事もしている私。
「現実的になれ」
とも言えるみたい。。
両方とも、今一番伝えたいこと。
夢を追っている人と、夢をかなえる人の違い。。
本物になるには中途半端。
現実も受け入れられない。
そんな人が多い。。
現実を受け入れて、夢に進む。
現実から目をそむけては、夢にも進めない。
そんなことをこの曲はうたっているようです。
歌詞を考えたことがなかったけど、なんとなく感じていたみたい。
ちょっとびっくりです。
Cheryl Lynn / Got to Be Real: The Best of Chery...

¥1,490
楽天
東北の地震。
一か月たった今も、余震が堪えませんね。
昨日も、相次ぐ余震で、建物が崩壊したというニュースをしていました。
今こそ、日本人の底力の発揮できるときですね。
コンビニのレジの横の寄付しかできない私。
人の役にたちたい。
沖縄からは、節電しても意味がないと、発表されたし、
今は小銭しか出来ないけど(現実)、
経済が良くなるお手伝いができるように(夢)、
がんばります
シェリルリンについて
(わかりやすいサイトがありました。そのまま引用させていただきます。
you next http://www.you-next.jp/2009/03/post-219.php)
シェリル・リン(Cheryl Lynn、本名:Lynda Cheryl Smith)は1957年3月11日生まれのL.A.出身。
幼い頃から歌が好きで教会の聖歌隊に入りゴスペルを歌っていましたが、もともと歌手になる気はなかったようです。南カリフォルニア大学に在学中、アルバイトとしてミュージカル「The Wiz」のバックコーラスなどに参加(後に、彼女の実力が認められピンとして役もこなす)しましたが、半年ほどで辞めてしまいます。しかし、The Wizのメンバーの薦めで当時、アメリカの名物オーディション番組『THE GONG SHOW』(日本でも放送されていましたね)に出演しなんと最高得点で優勝する。これがきっかけでメジャー・レーベルかのオファーが殺到したと言われています(恐らくゴングショー出身でメジャーデビューし成功を収めたという珍しい経歴の持ち主はシェリルくらいしかいないだろう)。当初、あまり乗り気ではなかったのですが、周囲の説得もあり、1978年にプロデビューすることとなる。そして記念すべきデビュー曲がこの『Got To Be Real』だったわけです。彼女の歌はもの凄い存在感があり、本来、音符のない隙間もその余韻で楽々埋め尽くせてしまう。この余裕のプレイの彼女の魅力のひとつになっています。
■セカンド・シングル「STAR LOVE」も順調にヒット。1979年にはセカンド・アルバム『IN LOVE』を発表。そして1981年にはレイ・パーカーJr.のプロデュースのサード・アルバム『IN THE NIGHT』をリリース。このアルバムから発売された「SHAKE IT UP TONIGHT」、「IN THE NIGHT」のシングルも大ヒットとなる。
そして'82年に4枚目のアルバムとなる傑作『INSTANT LOVE』をリリース。プロデュースはルーサー・ヴァンドロスで彼の見事な手腕によってシェリルは更なる飛躍を遂げることとなる。翌年『PREPPIE』をリリース。セカンド・シングル「ENCORE」は、ジャム&ルイスがプロデュースし、R&Bチャート1位を獲得。
その後は・・・、
1985年、『IT'S GONNA BE ALRIGHT』(ファースト・シングルの「FIDELITY」はR&Bチャート25位)。
1987年、『START OVER』(シングル「NEW DRESS」R&Bチャート34位、「IF YOU WERE MINE」は11位を記録)
1990年、通算9枚目のアルバム『WHATEVER IT TAKES』
をそれぞれ順調にリリースします。
■1990年代はセッション・ワークに重点を置いた活動をしますが、1995年に通算9枚目となるアルバム『Good Time』を発表。また、「Sinbad's Summer Soul Jam 4」にも出演。2000年代に入ると、日本でのツアー、地元L.A.でのチャリティライブ、ヒップ・ホップ・アーティストとのコラボ、テレビ局ABCでのテレビパフォーマンス、アニメ「Shark Tale」のサントラの制作、『IN THE NIGHT』&『IN THE NIGHT』のツインCDをリリースするなどいろいろな分野で活躍する。
そう言えば、昨年2008年の3月にも来日し、「Billboard Tokyo」で熱いパフォーマンスを魅せてくれましたね。シェリルのグルーヴの利いた艶のあるヴォーカルが炸裂しました(ギターのワウ・ワウ・ワトソンも良かった!とは観た人の感想です)。
ビートに身を寄せてもよし。
歌詞を聞きいってもよし。。。
歌って素晴らしい。。。

基本的に、曲の歌詞は二の次という聞き方をする私。。。
リズム感や、メロディーで曲を好きになることがほとんどで、
この曲ももちろん、
歌詞など考えたこともなかったんです

ブログを始める最初の記事は、私の好きなこの曲!と思い、曲の紹介をしようと思ったら、
なんと、
Got to be real
よく調べてみると、
「本物になれ。。。」
って訳ができるみたいです^^;
これって、
今私が一番言いたいこと。。
某スクールのトレーナーの仕事もしている私。
「現実的になれ」
とも言えるみたい。。
両方とも、今一番伝えたいこと。
夢を追っている人と、夢をかなえる人の違い。。
本物になるには中途半端。
現実も受け入れられない。
そんな人が多い。。
現実を受け入れて、夢に進む。
現実から目をそむけては、夢にも進めない。
そんなことをこの曲はうたっているようです。
歌詞を考えたことがなかったけど、なんとなく感じていたみたい。
ちょっとびっくりです。

Cheryl Lynn / Got to Be Real: The Best of Chery...
¥1,490
楽天
東北の地震。
一か月たった今も、余震が堪えませんね。
昨日も、相次ぐ余震で、建物が崩壊したというニュースをしていました。
今こそ、日本人の底力の発揮できるときですね。
コンビニのレジの横の寄付しかできない私。
人の役にたちたい。
沖縄からは、節電しても意味がないと、発表されたし、
今は小銭しか出来ないけど(現実)、
経済が良くなるお手伝いができるように(夢)、
がんばります

シェリルリンについて
(わかりやすいサイトがありました。そのまま引用させていただきます。
you next http://www.you-next.jp/2009/03/post-219.php)
シェリル・リン(Cheryl Lynn、本名:Lynda Cheryl Smith)は1957年3月11日生まれのL.A.出身。
幼い頃から歌が好きで教会の聖歌隊に入りゴスペルを歌っていましたが、もともと歌手になる気はなかったようです。南カリフォルニア大学に在学中、アルバイトとしてミュージカル「The Wiz」のバックコーラスなどに参加(後に、彼女の実力が認められピンとして役もこなす)しましたが、半年ほどで辞めてしまいます。しかし、The Wizのメンバーの薦めで当時、アメリカの名物オーディション番組『THE GONG SHOW』(日本でも放送されていましたね)に出演しなんと最高得点で優勝する。これがきっかけでメジャー・レーベルかのオファーが殺到したと言われています(恐らくゴングショー出身でメジャーデビューし成功を収めたという珍しい経歴の持ち主はシェリルくらいしかいないだろう)。当初、あまり乗り気ではなかったのですが、周囲の説得もあり、1978年にプロデビューすることとなる。そして記念すべきデビュー曲がこの『Got To Be Real』だったわけです。彼女の歌はもの凄い存在感があり、本来、音符のない隙間もその余韻で楽々埋め尽くせてしまう。この余裕のプレイの彼女の魅力のひとつになっています。
■セカンド・シングル「STAR LOVE」も順調にヒット。1979年にはセカンド・アルバム『IN LOVE』を発表。そして1981年にはレイ・パーカーJr.のプロデュースのサード・アルバム『IN THE NIGHT』をリリース。このアルバムから発売された「SHAKE IT UP TONIGHT」、「IN THE NIGHT」のシングルも大ヒットとなる。
そして'82年に4枚目のアルバムとなる傑作『INSTANT LOVE』をリリース。プロデュースはルーサー・ヴァンドロスで彼の見事な手腕によってシェリルは更なる飛躍を遂げることとなる。翌年『PREPPIE』をリリース。セカンド・シングル「ENCORE」は、ジャム&ルイスがプロデュースし、R&Bチャート1位を獲得。
その後は・・・、
1985年、『IT'S GONNA BE ALRIGHT』(ファースト・シングルの「FIDELITY」はR&Bチャート25位)。
1987年、『START OVER』(シングル「NEW DRESS」R&Bチャート34位、「IF YOU WERE MINE」は11位を記録)
1990年、通算9枚目のアルバム『WHATEVER IT TAKES』
をそれぞれ順調にリリースします。
■1990年代はセッション・ワークに重点を置いた活動をしますが、1995年に通算9枚目となるアルバム『Good Time』を発表。また、「Sinbad's Summer Soul Jam 4」にも出演。2000年代に入ると、日本でのツアー、地元L.A.でのチャリティライブ、ヒップ・ホップ・アーティストとのコラボ、テレビ局ABCでのテレビパフォーマンス、アニメ「Shark Tale」のサントラの制作、『IN THE NIGHT』&『IN THE NIGHT』のツインCDをリリースするなどいろいろな分野で活躍する。
そう言えば、昨年2008年の3月にも来日し、「Billboard Tokyo」で熱いパフォーマンスを魅せてくれましたね。シェリルのグルーヴの利いた艶のあるヴォーカルが炸裂しました(ギターのワウ・ワウ・ワトソンも良かった!とは観た人の感想です)。
ビートに身を寄せてもよし。
歌詞を聞きいってもよし。。。
歌って素晴らしい。。。
