そう、テレビではよく見てた…。
でも私の手には届かない。
なぜならあなたは近くに居ないから。
アメトークでもやっていたね。
あなた芸人を…。
想いは募るばかり…。
でもね、誰かが話してた。
あなたが近くにいるって!
私は自分を抑えきれずに詳しくあなたの事を聞いたよ。
そしてやっと巡り会えたね。
ハイッ!
ドドォーン!

ダハハ(≧∇≦)餃子の王将様
何年も前から行きたくて行きたくて
去年か今年に札幌に出来たのは知ってましたが
知ってからはなかなか札幌に行く機会もなく…
そしたらば職場の人が苫小牧にあるよ~!って(≧∇≦)
こないだの小旅行の時は
『お昼は絶対に王子餃将ね!あっ餃子の王将だ
』
言えないの
すぐ間違えちゃいます(>ε<)
噂通り床もツルツルだぁ
感動(ノ△T)

お昼のセットメニューです
ですよさんはなんだか大盛り盛りなセット!
しかしですよさん、
最初は勢い良いのですがちょっと気を抜くと
いつもトンボのお皿に食べきれずちょっとづつおかずを引越しさせてきます(´・ω・`)
今回も気付けば
唐揚げに
なんか豚角煮みたいなのやら…
トンボも
『もうパンパンだぁっ
お腹穴開きそうだから食べれんよ
』
と必死に入居拒否
お腹プクプクながらも残さず完食
トンボ
『ですよさんはいつも最初だけだもんなぁ~唐揚げやら豚さんやらトンボに食べさせおって!お腹プクプクだよ』
ですよ
『途中で餃子増えてたの気づいてないの?ヘラヘラ
』
トンボ
『え?餃子なんか増えてないよ?
』
ですよ
『よそ見してる時餃子一個お皿に乗せたんだよ、やっぱり気づいてなかったんだ
』
トンボ
『えへーっ!
全然分からなかった!すごいね!ですよさんすごいね!』
我ながらバカ(笑)
いやぁしかし美味しかったなぁ
ありがとう!餃子の王将
トンボ30才、素敵な初体験でした
でも私の手には届かない。
なぜならあなたは近くに居ないから。
アメトークでもやっていたね。
あなた芸人を…。
想いは募るばかり…。
でもね、誰かが話してた。
あなたが近くにいるって!
私は自分を抑えきれずに詳しくあなたの事を聞いたよ。
そしてやっと巡り会えたね。
ハイッ!
ドドォーン!

ダハハ(≧∇≦)餃子の王将様

何年も前から行きたくて行きたくて

去年か今年に札幌に出来たのは知ってましたが
知ってからはなかなか札幌に行く機会もなく…
そしたらば職場の人が苫小牧にあるよ~!って(≧∇≦)
こないだの小旅行の時は
『お昼は絶対に王子餃将ね!あっ餃子の王将だ
』言えないの
すぐ間違えちゃいます(>ε<)
噂通り床もツルツルだぁ
感動(ノ△T)
お昼のセットメニューです
ですよさんはなんだか大盛り盛りなセット!
しかしですよさん、
最初は勢い良いのですがちょっと気を抜くと
いつもトンボのお皿に食べきれずちょっとづつおかずを引越しさせてきます(´・ω・`)
今回も気付けば
唐揚げに
なんか豚角煮みたいなのやら…
トンボも
『もうパンパンだぁっ
お腹穴開きそうだから食べれんよ
』と必死に入居拒否

お腹プクプクながらも残さず完食

トンボ
『ですよさんはいつも最初だけだもんなぁ~唐揚げやら豚さんやらトンボに食べさせおって!お腹プクプクだよ』
ですよ
『途中で餃子増えてたの気づいてないの?ヘラヘラ
』トンボ
『え?餃子なんか増えてないよ?
』ですよ
『よそ見してる時餃子一個お皿に乗せたんだよ、やっぱり気づいてなかったんだ
』トンボ
『えへーっ!
全然分からなかった!すごいね!ですよさんすごいね!』我ながらバカ(笑)
いやぁしかし美味しかったなぁ
ありがとう!餃子の王将

トンボ30才、素敵な初体験でした

皆様おこんばんわ
トンボでごわす
今更ながら

こないだの続き書いてみようかと…
実はこのままスルーしようかと思ったのですがなんか気持ち悪いしっ
たいした内容じゃござぁませんが
自己満です
あっブログって自己満ですよね、そもそも。
続き。
こんな機会なかなかないから色々試着しまくってもらいました
最初は
『え~
似合わないよ
』と言ってたですよさんですが
似合わないよ
』と言ってたですよさんですが 最終的にはノリノリで
『いやぁこんなの着たらモテちゃって困るなぁ!』
とか調子に乗り出しちゃって!
んっもう
カワイイやっちゃのぉ
結局パーカー一枚買う予定が
アウター一枚とパーカー二枚目お買い上げ
その後なんかの話ししてたら
『服買うの楽しくてあれ買うの忘れちゃってたなぁ』
て
最初は5分もお店に居れなかったのに
そして夜は
大好きな焼肉ぅ~!
しかも牛角
しかしながら牛角の焼き肉のタレはあまり好きじゃない
ご飯をそそるタレじゃないですよねぇ?
でもなんか行きたくなっちゃう�
美味しゅうございました
とダラダラダラダラ続けてしまいましたがっ!
いつもと変わらぬ小旅行。
しかしながらトンボとですよさんにとっては
とびきり特別でワクワクで素敵な小旅行。
こういう気持ちに『馴れる』事なく、大切に感じていけたらいいなと思ってます
三十路カップル。
その辺の高校カップルよりもキャッキャッとおおはしゃぎしながら純粋に『恋』してると思います(笑)
………逆にか

