- 前ページ
- 次ページ
握手会。それは貴族の遊び
10秒の刹那で君に何を伝えよう
足りない…
圧倒的に時間が足りない…
足りないのなら増やせばいい
パンがないならお菓子を食べればいい
貴族ならではの発想にたどり着く
握手券23枚を握りしめ目指す桃源郷
その名も「佐藤優樹」レーン
握手会において守るべき三原則が僕にはある
「真面目な話をしない」
「お説教をしない」
「プライベートな話をしない」
僕にとってのアイドルとはどこまでも偶像だし見るたびに力を貰っている日頃の感謝を伝えたいとゆうその気持ちが現場に向かう原動力なのです
ふたりきりの時間にどれだけ笑顔を共有できるかとゆうことだけ考えてます(^ω^)
そして昨今のアイドルに求められるのは握手会での対応
「対応が良いから応援する」
「対応が悪いからもう応援しない」
アイドルは友達ではない
大切なのはファインダー越しに映るその姿が煌めいているかどうかではなかろうか
そこは人それぞれ握手会の価値を見いだしているだろうし僕がとやかく言うことではないですね本題に移ります(・ω・)
僕「まーちゃん今日の調子はどうですか?」
まーちゃん「ダメです」( - ω - )ノシ
こんな調子で始まった今回の握手会
神回の予感しかしない
溶けるぅぅぅぅぅ
瞬く間に溶けてゆく握手券
無言握手ェ…
握手無ェ…
たのしいっ(((((((っ・ω・)っ
ぼくの握手三原則が破られる気配がまったくない
だって会話をしてないもん(^ω^)
僕「まーちゃん今日はこれでおしまい。ボク楽しかったよ」
まーちゃん「!?」(あ、いたの?的な表情)
となりのメンバーのレーンに並ぶファンの列を気にしていて僕が入ってきたことに気づかないまーちゃんが愛おしくて次回はもっと握手券増やそうと思いましたまる(((((((っ・ω・)っ
今回のハイライト
まーちゃん「あとどのくらい並んでるの?」
僕をほかって自分のレーンの並びを確認するまーちゃん
僕「(僕ここにいるのに)ヒドいぃぃ」
まーちゃん「ひひっ笑」
まーちゃんの笑顔ぉぉぉ!! is 太陽さ
今回の裏ハイライト
まーちゃん「…」手で顔を隠す仕草
僕「…」それにのっかってイナイナイバァをする
スタッフ「握手以外の行為はご遠慮ください」
僕「スイマセン…」
僕が…悪いのか…?
わーん(>_<)お久しぶりです
先月末からとっても忙しくてログインすらできなかった僕を許してくだしゃい(>_<)
パパっとみなさんの更新少し読みました!
時間を費やして楽しいブログ書いてくれたのにパパッと読み流してすみません(>_<)
また時間ある時にコメントできたら、と思ってます(^○^)
おかげさまで今月に入ってやっと落ち着いてきました(^○^)
ってことで今日は秋田えりりんの誕生日だよ(^○^)
会えなくなってから三回目の誕生日だよ
もう21になるのかぁ
早いなあ
いろいろ思うところがあってまとまんないけど、今年でこうやってブログなどでお祝いするのは最後にしようと思います!
来年からは心の中でお祝いしてきます。
僕もちゃんと卒業しなきゃだからね(^○^)
お誕生日だからえりりんの画像はってみる




