とっても久しぶりのブログなのですが
私の体験したことを伝えたくて。
◆光を求める方へ ―
私が経験から学んだこと◆
スピリチュアルの学びを
求める方へ。
どうか、この投稿だけは
最後まで読んでください。
私は今年、霊氣・霊視伝授などを
受け真剣に学び、何日も何ヶ月も、心を込めて修行を続け、
正式に修了証まで発行されました。
その間、私はその指導者を
信じていました。
その人は自らを「阿闍梨」と
名乗り、大きな肩書きと
立派な言葉を掲げていました。
しかし――
ある日、突然。
何の予告も説明もなく、
その時まで『師』と
思っていた人から
「弟子入りを取り下げる」と
一方的に告げられたのです。
あの瞬間の衝撃は、
今でも忘れられません。
・・・信頼してきた時間は
何だったのか?
・・・誠実さはどこにあったのか?
・・・なぜ、人として最低限の
説明すらないのか?
心と身体が、大きな穴に
ズドンと落ちたかのような……
裏切られたとしか
言いようのない感覚でした。
ここで、
はっきり言います!!
肩書きを振りかざす人より、
人としての誠実さを欠く人ほど
危険な存在はいない。
阿闍梨と名乗っていても、
導く立場だと言いながら、
説明責任から逃げ、態度が
コロコロ変わり、
一貫性のない言動を
する人は「師」では
ありません。
「光」という言葉を使いながら、
実際には人の光を消すような
ことを平気でする人が、
この世界には存在します。
私は、その現実を身をもって
知りました。
だから、あなたには同じ道を
歩んでほしくない。
心を差し出したあなたが、
傷つく姿を見たくない。
私は誰かを攻撃したい
わけではありません。
ただ、同じ思いをする人を、
これ以上増やしたくない。
その一心で、この文章を
書いています。
なお、本投稿に記している内容は、
当時の経緯や、やり取りを
踏まえた、私自身の実体験です。
感情的な告発ではなく、
事実に基づいた個人の
体験記録として、責任をもって
公開しています。
だからこそ、
強く言わせてください。
◆ 肩書きに惑わされないでください。
◆ 言葉ではなく、行動を見てください。
◆ 誠実さ・説明責任・一貫性が欠ける人は、師ではありません。
どれだけ神聖そうな言葉を
使っても、どれだけ権威ある
称号を名乗っていても、
人としての基盤がなければ、
あなたの魂を導く資格なんて
1ミリもありません。
私は今回の出来事をきっかけに、
逆に、自分の光
は、
はもっと強くなりました。
誰かに与えられる
肩書きではなく、
「自分の生き方」
そのものが光
だと
気づいたからです。
これから私は、
誠実さ・責任・一貫性をもって、
本当に必要とする方へ
光を渡していきます。
どうか、この投稿が、
あなたを守るひとつの
「盾」になりますように。
そして、同じ傷つき方をする人が
一人も増えませんように。
静かに……心から、
願っています。










