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昨日の日曜は、
又もやM田さんに誘われての散策に行く。
今回は趣向を変えて、、、、
とある射撃場に到着。
先ずは、場内をポツポツと散策する。
迷惑がかからない様に
注意書きも丹念に熟読。

さー いよいよ、射撃開始!
↓↓↓ 実写風景 ↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=vuftkHTwbig
http://www.youtube.com/watch?v=4kMi2bSGzQo
数年前に訪ねた時と同様、
見学者にも、胸のスク爆音が"こだま"する。
日頃のモヤモヤ雑念も一瞬でサヨナラだ。
気が付けば、M田さんも何やら興奮状態!
熟練スナイパーたちと
まるで”カナリヤ”のサエズリのように射撃談義に花が咲いていた。
さいごに、標的の円盤をゲット
使用する的(円盤)は意外と小さきく、当てるのは難しいらしい。
比べるとこんな感じ
(本人の要望により、モザイク処理をしております。)
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お次は、お城の、、、、
散策ではなく、
興味の対象は、展示物の刀剣の、鑑賞。
太刀、 脇差 短刀 槍。
中には、初代内閣総理大臣からの献上品も!
そこそこの銘品の展示内容だ。
しかーーーーし
刀剣類は美術品の中では、保管が難しい部類に入る。
日頃の手入れ = 波紋のツヤ と言ってもいいぐらいだ。
展示物の刀剣類の波紋は、薄く、くすんでいる、
おまけに、撮影禁止!!
通常は当然と思うのだが、単なる手抜きを公開しない為と
勘ぐりたくなる。
モノがイイだけに非常に残念だった。
帰りは、石垣を横目に
M田さん曰く、
「すれ違うのは、カップルだらけですね」
私
「デートコースにお城めぐり で す か ? 」
成功率は当人のみぞ知る。
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最後にM田邸へ
秘蔵のカメラコレクションを拝見。
話の内容は
銀塩カメラ、フィルムの選定、110フィルムの今後を語る。
ゲットおめでとうございます。
次回は、AUTO110も観察させてください。
M田さんへ
いつも、お土産ありがとうございます。
たまに、海へ行きたくなる。
昔みたいに
無性にセーリングがしたい。
今年の夏、
とうとうガマン出来ず、
久し振りに地元でセーリングした。
偏西風が北上し、勢い付いた台風のせいで、
海風は強く、ジブセールのみでの走行。
何度も何度もバウチンを喰らう、
それでも遠慮なく
海はいつまでも”うねって”いた。
いいなー海って!と思いながらセーリングサイトを
眺めていると、、、、、、
めずらしいヨットに出くわした。
ウッデンヨット
国内では、かなり数が少ない。
しかも、コイツの船内には、
蒔きストーブまで装備している。
スゴイ。
冬でも居心地が良さそう。
しかし
ドッグハウスの煙突にメインセールが触れると
穴があくだろうに。
下は、セーリング風景









