今日は空猫のほぼ引退記念だった
知っているのは僕だけ
これでまた一人、また一人と一年間以上やってきた人が羽ばたいていく
自分を分かってくれる人がいないという不安と、これからどうしよう、うまくクランまとめられるかなという焦り
もっと一緒に空猫とやりたいという欲求の我慢
できれば大会で引退させてあげたかった
性格悪いこというようだけど、参加賞ねらいの人たちに代わってもらいたいくらいに。
それぐらい今回にかける思いは熱かった
大好きだから
マスターが
拾ってくれたから
まだ揺れる心
そして焦りは消えない
でも空猫に任されたから、頼られたから
戻ってくる戻ってこないに関わらず、僕はクランをまとめていく
がんばって
強くなって、空猫、ここまでこれたよ!って胸はって言えるようなそんなクランにしていきたい
引退記念なのに勝てなくてごめん
がんばったけど無理だった。
この不可思議な出会いと別れ大切にする
忘れたくないからここに書く
忘れちゃいけない
ひとつひとつ進化して行かなきゃ
クラメンを引っ張ってかなきゃ
だれも相談には乗ってくれないし、強がってるからこの焦りとかに気づいてもくれない
空猫、リア友以外の1番の僕の理解者がいなくなるのは悲しいよ
かなしい
