2番煎じ上等「その活動はすでに有名なあのひとたちがやっていることだよね」 っていって、次の一歩を踏み出さずに終わるのはもったいないと思う。 2番煎じだろうが関係ない、いいものはいい。 そもそも2番煎じじゃないものであふれかえっているのが、普通なんじゃないかと。 広告のかたちをしていない広告に、踊らされ続けて30年。 踊る恥ずかしさと、踊らない恥ずかしさのどっちをとるかと聞かれたら、 今なら迷わず前者を選ぶと思う。 敢えて踊る先にしか、未来は見いだせない気がしているし。