佐々木さん繋がりでぶっせんにはお金を使いました( ˇωˇ )
まずはドラマがあり、お亮くんや桐山 漣くんらが坊主頭でかなりのギャグをかます内容で面白かったです。
そこからの舞台で、キャストも有名で人気の人ばかりのはずですが…チケットが売れなかったのか必死に売ってました。でもやっぱりトークショーのない日はガランとしてましたね…
人気のキャストだろうが売れないものは売れないんですね。シビアです。
そのチケットを売るために「ぶっせん前夜祭」という50人くらい集めてトークショーやったわけですが、それにホイホイつられて行ったのが私ですね。
流石にこの頃には「チケット売るためにキャストさんも大変だなぁ」とわかっていましたけどね!
人気のキャストでも、坊主というのがウケなかったんでしょうか?舞台ではドラマになかった歌とダンスもありましたが、やはり坊主が…?
でもまぁそりゃテニミュや生執事と比べたら華やかさには欠けるのでしょうね( ˇωˇ )
舞台の内容はというと、面白かったけど、残念だったのは日替わりネタがなかったこと。
こう何回も同じ舞台に行くと先の展開を覚えてしまって飽きてしまった、というのが正直なところ。
ギャグテイストの舞台なら日替わりネタ入れてもよかったと思います。
そのネタを考えるのが大変だとは思うけど、殺陣で魅せるような内容でも歌とダンスで魅せる内容でもストーリーで引き込む内容でもない、ギャグの内容なら尚更必要だったかと…
しかも一週間の短期公演ではなくそれなりの日数をやってたと思うので、チケットを売っても見る側としては飽きるわけで。
どうやってお客さんを引き込むかって難しいですね。
