久しぶりのブログです。
4月28日の事ですがバスに乗ると、いきなり私の後にいたおばさんが、自分の名前を名乗り、私をちゃんずけで呼び、話しかけてきました。
そこまでなら、知りあいかと勘違いしてしまいそうですが、警戒心の強い私の事ですから、黙ったんです。
そうすると、おばさんは母の誕生日や父の誕生日、姉妹のスケジュールまでも聞いてきました。
これはおかしいと思った私は、知りません、忘れました。
忙しいのでと否定に繋がる言葉を小さな声で、それぞれの質問に答える形で言いました。そして、中くらいの声で、相手方の職業を言うと、それが的中してたので、相手は黙ったんです。おかげで、何も盗られる事なく、帰る事ができました。これを書いたのは、高校教員でも不特定多数の知らない人がいる空間で、馴れ馴れしく個人情報を聞こうとする人がいるので、私のような人を出さないように書かせて貰いました。被害なく、未遂ですが、危険を感じたら否定ばかりして、答えない事を勧めます。こんな危険な人が、自分の住んでる町からいなくなる事を望んでいます。