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・イタリアは本気を出した事がない
・槍と弓で武装した原住民に敗北できる近代国家はイタリアくらい
・昼飯の時間になったら戦闘中断
・イタリアが参戦すると同盟国が絶望する
・エチオピアに負けそうになって毒ガスを散布
・昔は都市国家が群雄割拠していた
・やめた理由はナポレオンに侵略されたから
・鋼鉄艦で木造艦に負けるのはイタリアくらい
・国への帰属意識が希薄すぎるせいか戦艦より少人数の駆逐艦や魚雷艇ばかり活躍する
・相手がイタリアというだけで敵の士気が上がる
・イタリアが担当している戦線は突破される
・イタリアが参戦していたことにまだ気づいていない連合軍も多い
・イタリアはパスタがなくなると落ち込んで戦線後方に篭ってしまう
・じつは弾薬よりもワインなどの嗜好品の備蓄が多い
・イタリアが枢軸国に入った時点で連合軍の勝ちでいいだろ
・イタリアを2回連続で打ち破った将軍はけなされる
・二会戦連続敗北は「もう戦争やめて女ナンパしようぜ」という暗号
・イタリアはドイツに敗北寸前のフランスに侵攻して苦戦したの有名
・一人乗りの潜水艇で爆弾を設置して停泊中の戦艦を撃沈したのはあまりにも有名
・イタリアは、殺されるんじゃないかとびくびくしている捕虜にフルコースの食事を出してあげたことがある
・3戦5敗は当たり前、3戦8敗、全戦敗走も
・途上国相手に苦戦から毒ガスを頻発
・リビアでの辛勝は遁走のしそこない
・見張りを立てずに眠ってしまうのも日常茶飯
・三国同盟大暴れの状態から1ヶ国で寝返り
・旧式マスケット銃と槍で闘うエチオピアにも余裕で苦戦
・1回の出撃で洒落にならない自軍犠牲者を出す
・ナポリで軍艦が盗まれた、中東戦争では乗っていた戦車を盗まれた兵士も
・役人を寄せ集めただけの軍団に負けそうになった
・戦争行っても恐かったらイギリスと戦わないで帰ってきた
・あまりにも戦争で負けすぎるから、武装漁船と戦った
・その武装漁船にも敗北
・拷問官に一睨みされただけで泣いて謝る
・軍隊の備蓄は弾薬よりもワインの方が多かった
・相手の攻撃が止まったら反撃するより祈る方が早かった
・観客の韓国人にヤジをとばされた上、審判にも酷い目にあった(2002年)
・フリーズドライ製法が始まったきっかけはイタリア人が戦場でもおいしい食事をしたかったから
・湾岸戦争なんて恐いからやらないでほしい
・槍と弓で武装した原住民に敗北できる近代国家はイタリアくらい
・昼飯の時間になったら戦闘中断
・イタリアが参戦すると同盟国が絶望する
・エチオピアに負けそうになって毒ガスを散布
・昔は都市国家が群雄割拠していた
・やめた理由はナポレオンに侵略されたから
・鋼鉄艦で木造艦に負けるのはイタリアくらい
・国への帰属意識が希薄すぎるせいか戦艦より少人数の駆逐艦や魚雷艇ばかり活躍する
・相手がイタリアというだけで敵の士気が上がる
・イタリアが担当している戦線は突破される
・イタリアが参戦していたことにまだ気づいていない連合軍も多い
・イタリアはパスタがなくなると落ち込んで戦線後方に篭ってしまう
・じつは弾薬よりもワインなどの嗜好品の備蓄が多い
・イタリアが枢軸国に入った時点で連合軍の勝ちでいいだろ
・イタリアを2回連続で打ち破った将軍はけなされる
・二会戦連続敗北は「もう戦争やめて女ナンパしようぜ」という暗号
・イタリアはドイツに敗北寸前のフランスに侵攻して苦戦したの有名
・一人乗りの潜水艇で爆弾を設置して停泊中の戦艦を撃沈したのはあまりにも有名
・イタリアは、殺されるんじゃないかとびくびくしている捕虜にフルコースの食事を出してあげたことがある
・3戦5敗は当たり前、3戦8敗、全戦敗走も
・途上国相手に苦戦から毒ガスを頻発
・リビアでの辛勝は遁走のしそこない
・見張りを立てずに眠ってしまうのも日常茶飯
・三国同盟大暴れの状態から1ヶ国で寝返り
・旧式マスケット銃と槍で闘うエチオピアにも余裕で苦戦
・1回の出撃で洒落にならない自軍犠牲者を出す
・ナポリで軍艦が盗まれた、中東戦争では乗っていた戦車を盗まれた兵士も
・役人を寄せ集めただけの軍団に負けそうになった
・戦争行っても恐かったらイギリスと戦わないで帰ってきた
・あまりにも戦争で負けすぎるから、武装漁船と戦った
・その武装漁船にも敗北
・拷問官に一睨みされただけで泣いて謝る
・軍隊の備蓄は弾薬よりもワインの方が多かった
・相手の攻撃が止まったら反撃するより祈る方が早かった
・観客の韓国人にヤジをとばされた上、審判にも酷い目にあった(2002年)
・フリーズドライ製法が始まったきっかけはイタリア人が戦場でもおいしい食事をしたかったから
・湾岸戦争なんて恐いからやらないでほしい
ハンス・ウルリッヒ・ルーデル
・飛行中敵の対空砲で撃たれ片足が吹っ飛んでしまったとき、後部機銃手にして相棒のガーデルマンに足が無くなってしまったと言ったら「そんなことはないでしょう。足が吹っ飛んだら、話なんかしていられるもんですか」と言われた。・対空砲に撃たれて片足を失い病院送りになった際、珍しく咽び泣く。さすがに片足になったら辛いのだろうと見舞い客が慰めの言葉をかけると、「足はまだ一本残っているからどうでも良い。ソ連の戦車をしばらく撃破出来ないのが悔しい」という事だった。
・その後義足で復帰したルーデルは休暇中も書類を偽造して出撃し、病院送りになっても病室を抜け出してまで出撃し、やっぱり相変わらずソ連戦車部隊に急降下爆撃を仕掛け続けたという。ちなみにその後、この無断出撃が発覚してルーデルは軍医に怒られるのだが、その発覚した理由というのが本人曰く誰が破壊したのかわからない戦車が多過ぎた為であった。
・ある日、対空砲によって撃墜され、後席に座っていたガーデルマン共々重傷を負ったルーデル。ところが彼は自力で陣地へと復帰。先に救出され治療を受けていたガーデルマンを見つけるや否や「休んでいる暇はないぞガーデルマン、出撃だ!!」と言って彼を引っ張って戦場に向かったという。
・そうして積み重ねたルーデルの戦果が余りにも凄すぎた為、アドルフ・ヒットラーも次々に勲章を贈与していたのだが、とうとう彼に見合う勲章が尽きてしまった。そこで遂にルーデルの為だけに最高位勲章を新設することになり、黄金柏葉剣付ダイヤモンド騎士鉄十字勲章なるとんでもない勲章を受け取った。これを受賞したのは全独逸兵士中、ルーデルのみである。
なおこの勲章は、ルーデルに続く新たなる英雄が現れることを願い、円卓の騎士に準えて合計12個作られたのだが、結局他に受賞した者はいない。いる筈も無い。
・そんなルーデルが戦死する事を恐れたのか、ヒトラーは再三にわたって「もう飛行勤務しなくて良い!」と言っていたのだが、その悉くを拒否。前述の勲章を授与された際「もう二度と私に地上勤務をしろと言わないのならば、その勲章を受け取りましょう」と言い放ったという。
・総統閣下がハルトマンに勲章を授けるときに「君達やルーデルのような者が、もっと大勢居ればなぁ」等とぼやいていた。
他色々・・・この人おかしいよ(°Д°;≡°Д°;)
