佐々木モトアキOfficial Blog〜感謝と覚悟とケセラセラ〜
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僕が旅のレポートや感想を長々と書くよりも…皆さんからSNSやメールでいただいたメッセージの一部を抜粋してご紹介させていただきます。
たぶん、それが一番伝わるから。


これらの言葉、ご感想は、僕にとって何よりもモチベーションになる宝物です。
僕の歌を見つけてくれてありがとう。
僕の歌を、僕の選曲する名曲たちを、丁寧に聴いてくれてありがとう。
僕の“やってること”“やろうとしてること”を理解し、心で感じてくれて本当に嬉しく思います。
もうね…多くは語りません。
下半期、そしてまた来年、再会しましょうネ。
そして、興味を持ってくれた人がいたなら…是非歌を聴きにいらして下さい。
皆さんとの出会い、再会を心から楽しみにしとります。

感謝と覚悟とケセラセラ。


「Sasaさんの歌はいつも映画を観てるよう。そのままの情景が頭に心に入り込んでくるから感情を揺さぶられて困る。またしてもいーっぱい泣いてしまいました。絆大切にしよう、大事な人には気持ちを素直に表して伝えよう、と思いながら帰宅。」

「◯◯風じゃなくて、真っ正面から向き合ってるから素直に聞けるんだろうな。やさしく熱い歌でした。」

「こんな歌もあっていいと私は思う。物語を読むように曲を作り旅するように生きる男の唄。音楽友へ。。。 絶対聴くといいよ。男が男に惚れる。この人はそんな人。」

「優しい語りと…熱い想いと、何より素晴らしい人柄、最高に魅力的でした。聴かせる、伝える、優しさの中にある強さにも感動しました。真っ直ぐな心を感じるライブ、いつか息子にも観せたいです。優しさの中に見えた強さ…私も頑張ろうって改めて感じた貴重な時間でした。」

「ひとりの唄うたいの存在を知ったのはいつからなのか?どうしてなのか?何故かそこだけまるで記憶が飛んだように思い出せない。会いたくて、聴きたくて、でも彼が旅するように歌うツアーに私は何故だかいつも行けなかった。ツアーの日にちが解禁になった日に真っ先に予約のメールを入れた。彼の歌は思ってた通り、優しくて、柔らかくて、強くて、心地よくて、温かかった。たくさんの人の曲を聴いているけど、ここまでキチンと聴く側のモチベーションをも大切にしてくれる人は、ケイコ・リーとこの人だけしか会ったことがない。」

「演劇の様に一曲一曲がエピソードや自分が感じたことなどを交え進行して行く素敵な時間。しっかり感じとれたよ♫そう、大事なものもらったんだ“大丈夫〜Don't Worry Baby”この言葉、いつもと違って聞こえてきたんだ。きっと今の自分にとって必要な言葉だったんかな…感謝です♪」

「歌詞が唄がグイグイ突き刺さる。曲の間のMCにも“表現者”佐々さんの世界が繰り広げられ聞き逃せない。表現者であり唄うたい、そして私達にとっては救世主なんだわ。」

「現実逃避では無くリアリティーを彩る歌詞に、何故か懐かしい想いに駆られる。佐々木モトアキ、詩人である。」

「ひと時のロードムービーを唄いあげるようなLiveでした。」


「今夜も一曲一曲丁寧に説明されながらの熱唱。こころがすごく伝わる。そしてプロ意識がすごすぎるライブでした。めまぐるしい毎日、もっと丁寧に生きよう。」

「初めて佐々木さんの唄にふれた方にも、感動の涙と“ありがとう”の言葉を頂けた凄く素敵なライブでした!とってもいい時間でした。」

「去年に引きつづき今年もsold out!去年よりグレードアップされたSasaちゃんの唄世界でした。」

「歌を紡ぐ歌うたい、佐々木モトアキ。世代を越え国境を越え、反戦、愛…一本の映画のようなストーリー展開。客席には涙ぐむ女性。“楽しく盛り上がるライブは何本も体験してるけど涙が出たライブは初めて”そう仰ってくれたお客様。全てにおいて、よか夜になりました。」

「私は初めてモトアキさんのライブを聴かせてもらいました。凄い、ソロと思えないほどのパワーと、優しい気遣いで感動でした。さらっと話されたMCで心動かされた言葉もあります。まだ私の中にはモトアキさんのライブがついさっきの事みたいに新鮮に残っています。本っ当ーに凄いエネルギーですね。」

「今回、初のソロでの公演はなんと二部構成。2時間超に及ぶ長丁場。の筈があっという間に時計は当初の終了予定を過ぎてました。今回、バンド時代の曲は一曲のみでした。バンド時代の曲は勿論好きなので、聴きたい気持ちは当たり前にありました。でも、シングルに収録されている曲の存在感が特に凄いのです。毎回、違った感じで胸に響く。力強く、優しく、あたたかく…。僕はこの夜にわかったのです。バンド時代の曲を密かにも求めなくてもいい。佐々木さんの気分が、その日に“そうだ今日はあの頃のナンバーを唄おう”となったら聴ける程度に思っていようと。今では、弾き語りの佐々木モトアキしか知らないお客様もたくさんいて、皆さま、現在進行形の佐々木モトアキに感動している。カバー曲も、詩の内容やうたの世界観で唄われるので、意外なセレクトも、昔聴き覚えのあるうたも繰り出されてくる。ハンドレッズを知っている、知らないはどちらでもよいのです。現在進行形の佐々木モトアキという唄うたいのライブを感じでもらえれば、それはわかると思います。そして、この素晴らしき音楽を通じて、また新しい縁も繋がる。それって嬉しい出来事ですよね!」

「ハンドレッズの唄に関しては、一曲だったからこそ、現在の等身大の佐々木さんがよりリアルに感じられた気がします。彼の佇まいってか存在感は、どれだけ時間が経っても全然変わらないしブレないから、新たなお客様がどんどん増えて行ってるんだと思います。」

「佐々木さんの唄を聴くと父や母や、友や恋人、何処かの街の風景やいつかの場面を感じる。涙してしまう時もあれば心あたたまる時もある。僕は音楽でそんな気持ちにさせられるような素敵な出会いをした事に感謝します。」

「あまりにも良いライブだったので翌日も行ってしまった(笑)古今東西のジャンルを問わない多彩な音楽が一つのステージにまとまってゆく感覚、かなり新鮮。大好きな“朝日楼”や、聴いてみたかった“死んだ男の残したものは”、そして曲の存在すら知らなかったシャンソンや耳に馴染みのあるフレンチポップも。シャンソンは時々耳にしてはいるものの、あんなに楽しんで聴いたのは初めて。粋。佐々木さんは唄うたいで、オリジナル曲ももちろん素晴らしいのですが、ただの唄うたいでなく、伝達する力に長けているというか“唄を紡ぎ、繋ぐ人”なんだと感じました。曲の前に情景や背景を語ってくださったり、海外の曲でも和訳で歌ってくださるのが入り込みやすくて、こちらはただ安心して身を委ねていれば良い。ピアノでの唄も堪能でき、佐々木さんの誰の心にもそっと寄り添ってくれる音楽に涙溢れたり、笑顔もたくさん溢れたり。客席のレスポンスで次にやる曲を変えたりと、演じ手と聴き手の距離がとても近くにある。歌い手が自分の実体験を基に作った曲というのはその作り手だけの体験であり、世界観であり、往々にして押し付けがましくなるものだと思っていたのですが、佐々木さんの曲は実体験なのに、全然違う体験しかしていないどんな環境の誰にでも響く。凄いなぁ、と素直に思うのです。終演後にCDを買ったりする際、テンパってしどろもどろな私にも優しくお話しして下さるお人柄もとても温かかった…。」


「ライブの間、忘れていた想いがめぐって涙が出てきました。亡くなった親友のこととか…。歌声には佐々木モトアキさんのまっすぐで暖かい感情が乗っかり、心に届きます!ライブのあと、スッキリと穏やかでした♡ひとはこんな気持ちで居るのがいい。」

「佐々木モトアキさんのライブにやっと伺えました!優しい、そうしてのびやかな歌声に心動かされました…唄の歴史を語る姿も魅力的でした。」

「唄うたい佐々木モトアキのステージは、彼の音楽のジャンルや垣根を超えた奥行きと幅広さと想像も付かないようなレパートリーの広さとカバーの選曲の素晴らしさとパフォーマンス力、それを一夜のステージにて一度で体感出来る事。今回のツアーで特に印象に残ったのは、シャンソンの女王エディット・ピアフの曲“ミロール”。客席をも巻き込んで、決して一方的に伝えるだけではない、押し付けではない彼の計算され尽くした“なりきった”ステージパフォーマンスは、ただただ感動します。ライブに行けばきっと全てが一夜にしてわかるはずです。」

「久々に佐々木さんのピアノが聴けました。楽しい時間はあっという間に過ぎ去ったのに、振り返ってみると結構な曲数を演奏されていて、佐々木マジックというか(笑)佐々木ワールドと言うのか…色んなジャンルの曲を今回もじっくり聴かせて頂きました。彼にかかると、どんなカヴァーでも彼の持ち歌のように何の違和感もなく受け入れられ、何回も聴いてると自然に歌詞が頭に入ってたりします。ワンマンであっても無くても、ピアノがあっても無くても、彼の歌はパフォーマンスはどの土地に行っても心に優しく染み入ったり、時には突き刺さったり、皆さんの心にそっと寄り添ってくれると思います。彼の事を昔から知ってる方も、彼の事や彼の歌を知らない方にも関係なく彼のライブは楽しめる!!」

「今日のお客さんは男性がホントに多くて、皆さんバンド時代から佐々木さんに憧れてリスペクトして来られた方ばかり。改めて佐々木さんは、男が惚れる男なんだと実感。勿論、今も昔も女性にも人気のある人です。」

「佐々木さんの歌は一曲一曲がまるで一本の映画のよう。“さよならウサギ”は、とてもとても悲しい物語やけど、すごくすごく優しい歌。“大丈夫〜Don't Worry Baby〜”は、自分の今まで歩いてきた道を振り返らせてくれる歌。それは決して後悔とかやなく…大丈夫。“大きな背中 小さな背中”は、佐々木さんの今までの自分と父との関係、そしてこれから歩んでいく自分とお子さんとの関係を父の背中に照らし合わせた、それぞれの家族のあり方、それぞれの親と子のあり方を伝えてくれる、そんな歌に感じました。“I Love You〜君を想う詩〜”は、人は一人では生きられない。変な意味やなく、人は人と関係を持って生きていくことの大切さを改めて思い出させてくれる歌。ホンマ、良い映画4本観た。そんな感じです。」

「佐々木モトアキさんのライブに初参加。初めてのモノ、やっぱり体験してみないとその良さはわからない。ライブ終了後、佐々木さんの表現者としての想いを生でお聞きして、わたしはエラく感動いたしました。」

「佐々木モトアキ・歌ものがたり2018 in明願寺。お客様も檀家さんをはじめ、食、農、音の各分野、カウンセラー、住職、アパレル、大学教授、整体師、曼陀羅アーティストなど多方面から多くの皆様が集まっていただけた!そして、この方々に佐々木モトアキ氏の歌の魅力が届けられた!」

































































































































※写真はカメラマン「益山潤さん」「Keiko Handaさん」「ヒガシタニタカシさん」
各公演の協力者やお客様からいただいたものを使用させていただいてます。



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