佐々木仁オフィシャルブログ「俳優・佐々木仁」
演出担当作品

劇メシ EP5 「Love Revolution №3」
2017年 2月18日~3月4日開催 @Weekend Grande Tokyo

詳しくはこちらをクリック


出演情報

SEPT Present 「 ZEST 」

Ep1 「Bremen」 出演





脚本 杉浦タカオ
演出 山田栄真

2017年3月17日(金)~3月20日(月・祝)
南青山フューチャーセブン

詳しくはこちらをクリック



ご不明点などはメッセージもしくはコメントでご連絡ください☆





1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>
2018-08-27 01:11:46

東京モガ終演

テーマ:ブログ
先日、久しぶりに出演した舞台、東京モガが終演しました。

先ず、観にきてくださった方々、本当にありがとうございました。

昨年まで頻繁に出演させていただいていた舞台の世界。
演出をさせていただくことはありましたが、出演は昨年8月以来でした。

正直、全公演で出る前に緊張しました。
怖くて死ぬほどアップしました。

ただ、終わってみて、改めて舞台の世界が非常に好きなことを実感しています。

積み上げていく作業や、お客様の呼吸などを生で感じながら演じることがとても居心地がよく、3公演目くらいはある時間からは自分の出番がなくても袖にいました。
なんか味わいたかったのだと思います。

大所帯の舞台というのも、実は人見知りなもので少し心配だったのですが、自分より年下の俳優さんたちにむしろコミュニケーションでは助けられ、楽しく刺激のある日々をいただきました。
ありがとう。

コミュニケーション能力が皆さん高い。

ここ1ヶ月くらい、このコミュニケーションということに関してよく考えます。

信頼があるからこそコミュニケーションは図れるのだろうと。

ただ、僕らのようにまた新しい人と出会いコミュニケーションを取る場合、そこに信頼はまだないのですが、先ず信頼することからですよね。

信じるという気持ちはとてもパワーがありますね♪

金八先生で出てきそうな言葉を頭に浮かべました(笑)

今回は、ガールズキャラバンという、一咲葵ちゃん、佐々木みうちゃん、森下愛里沙ちゃんの三人の団体の旗揚げ公演だったのですが、10も年下の彼女達の頑張りにとても引っ張って貰いました。
責任感に溢れるこ、盛り上げようと不安と戦ってるこ、上手く思いを出すことはないけど心でメラメラと戦ってるこ、皆エネルギーのある人でした。

すぐにそこには気付けなかったですが、これもコミュニケーションで気付かされました。
日に日に輝いていく彼女達を見ているのは非常に楽しく、こちらもならばこうせねば!こうせねば!と戦わせてもらいました。

勉強ばかりです。感謝感謝です。

ありがとう。

その他にも沢山のキャスト、スタッフの皆さんに助けられました。

本当にありがとう。

また皆さんの前に生で立てるその日まで♪

日々頑張りたいと思います。

改めまして。皆様、ありがとうございました♪

















佐々木仁

2018-03-28 19:12:57

生もの感-観劇の感想-

テーマ:ブログ

こんばんわ♪

 

すっかり春ですね。お花見はピークなようですが、ちょっとした夜桜しか見れてない佐々木です。

 

先日、自分も以前出演させていただいた劇メシさん主催の舞台版「なんでもないトマトなのに」を観劇してきました。

 

ダブルチーム構成ということでどちらも観劇。

 

「なんでもないトマトなのに」は、ドス黒く、人の私怨や保身、慢心など様々な喜怒哀楽の喜びと楽しみ以外の感情が渦巻く作品なのですが、いざ死というものが現れた時の人の行動や言動の移り変わり、そして死というものが直前に来た時の人の姿が目まぐるしく変化していくところが僕としては非常に興味深い作品でした。

 

そういった意味でも今回外から観ることが出来たと言うのは非常に良い時間で、なんだか不思議な思いをしつつ観劇してました。

 

最初に観たチームは、ルージュ回。

出演作品の再演ということもあり、以前に共演させて頂いた共演者が同じ役をやっていないほうを観たかったというのが正直なところであり、また前回主演を演じた横大路伸さんが役が変わっていて、伸さんがやる寺島という役がどんなんだろう?と興味をそそられたのが理由でした。

 

始まってみると、懐かしい音楽が流れてそこからトマトの世界が待っていて、追加されている台本の部分なども含めて「ほうほうそうなっているんだー」「外から観るとこういう印象なんだなー」などと感じていました。

 

その中でも、伸さんが演じられていた寺島の役が死が近付いていく毎に、音でもないセリフでもない、鼓動が早くなっているような ”生感” が無茶苦茶あって、この世界の緊張感を非常に感じさせてくれました。

友人でもある伸さんですが、「あ、俺、やっぱこの人の芝居好きだな」って素直に感じました♪

 

終わってからは、「あー、舞台やりてえ」と感じさせてくれて、トマトは素敵な舞台だなと思っておりました。

 

そして、二回目。

二回目を観劇しようと思ったのは、もちろん前回の共演のフォンチーちゃんや木下桜ちゃん、吉田俊大さんの出演してる姿を見たいというのもありましたが、トシさんこと吉田俊大さんがこのトマトで俳優を卒業されるということを聞いたことが一番でした。

 

同世代の人間が俳優を辞める。

自分に置き換えて考えたら、苦渋の決断であり、その踏み切る心は尋常じゃない思いだと思います。

 

トシさん自身がどれだけお芝居が好きな方なのかは共演した時に十二分に目撃してました。

何度も何度も繰り返し稽古もされる。チームの中でのフォローもかかさない。

そして、悩んだりしている時は尋常じゃない。

 

あんなに芝居が好きな方が辞めるなんて…、俄かには信じられない気持ちでした。

 

ただ、そうであるならば、最後の最後のその瞬間を僕は目に焼き付けておきたいと思い、トマトの千秋楽のチケットをお願いしました。

 

本人には変な意識をさせたくないな、って思ってスタッフの方にお願いしてたんですが、伝わったのか本人から観に行く前に電話を貰いました。

 

「チケットありがとう」と。

 

「すごい決断されましたね」

 

他にもいろいろ話しましたが、何かここでしっかり話してしまうより観劇後に話したいって思って、深くは話さなかったです。

でもなんか自分の中では沸々としたなんとも言えない感情が生まれてました。

 

そして観劇当日。

 

ギリギリに行ってしまったもので、まさかの観る席が最前列のど真ん中。

なんか出演の皆さんごめんないと思ったのですが、最高の席を頂いてしまいました。

 

見逃してたまるかと、本当に真剣に観劇しました。

 

素直に面白いかった。

 

物凄い面白かった。

 

僕が観たかった「なんでもないトマトなのに」の魅力がふんだんに入っていた。

憎悪や嫉妬、保身の中に擦り切れそうな思い、甘え、恥、様々な感情が舞台上に広がっていて時間があっという間に経ってしまう。

なんだか、悲しみが溢れてるんですよね。それが言葉にできない堪らなさになっていて。

 

特にこの人が!って書いてしまいたくなるのは身内びいきなのかもしれませんが、いや関係ない!と僕自身は思っているので書きたいことを書きますね♪

 

稽古風景なども僕は知らないから何が理由かなんてのは分からないのですが、前回はトマト娘という役で出演していた木下桜ちゃん。

うーむ気持ち悪い…いつもは「桜」と読んでいるので「桜」にしますww

 

桜がメインキャストで芝居してるのを観るのは初めてだったんですが、前述の伸さんの芝居じゃないですが、彼女の演じた玉紀にその場で起きている事実を観てどんどん恐怖や疑念が身体に入っていくのですが、その表現が観ているこちら側に更に目の前で起きていることへの説得力になるようにリアル感じて、本当に素晴らしかったです。

素敵な女優さん。桜、素晴らしかった。楽しかった。お疲れ様♪

 

そして、物語がクライマックスに近づく時に、これはそういう構成になっているんですが、トシさんの演じられた寺島という役はテレビや映画はエキストラ程度の役だけで、小劇場の舞台俳優として生きている役柄なんです。

この芝居で最後を迎えるトシさんの最後の役がこの役とはと思ってしまうのですが、セリフの中にある「俺はプロの舞台俳優だ!!」なんてところもありまして、そのエネルギーたるや尋常じゃなかったです。そりゃ思いが入りますよ。

そして、寺島のクライマックスに近づいてきたときに何か言葉にならない異常な空気が漂ってたんですね。

 

これは、僕がトシさんの環境を知っているから勝手に感じたことなのかもしれません。

でも、僕はこんな感じで感じる空気感が堪らなく好きなんです。一度として同じ舞台はないと思っていて、生で観れるからこそその生もの感が大好きなんです。

 

また、僕にとってはその異常な空気感が、寺島という人が死を迎える前にたどり着いた感情の境地のように思えて、作品の一部として非常に素晴らしい瞬間を観たと思いました。

 

儚くも、力強くも、泥臭くも、醜くも…が何故か美しも…。

 

寺島のその瞬間は本当に素晴らしかった。

心からの寺島の叫びみたいなのがあったなー。

 

そして、何か寺島が残った人間に与えたような気がしたんですよね。バトンと言うか。

 

僕は舞台でのこういうシーンも大好きで、作品の厚みが増していく瞬間の目撃者になったようで、たまらないんです。

 

それを受け継いだ?(これ僕が勝手に言ってるだけなので、俳優さんたちの思いは別にあるかもですので悪しからず)

 

最後に残る愛子役のフォンチーちゃんの芝居がまた凄かった。

彼女とは共演もさせて頂いたし、前回は演出もつけさせていただいたこともありました。

 

非常に美しい人であり、チャーミングな一面を持っている方なのですが、この舞台での彼女は何か超いい意味で駄々もれてました。

感情の何かが駄々洩れて見えたんですよね。

 

それが、この作品の中の事件の大きな要因を作ってしまった愛子という人物が最後を迎えるという場面と重なっていて、もうとんでもない表情してました。美しい人が美しさを捨てて逆に美しいみたいな?

 

なんでしょうね。なんと例えたらいいんだろうか…

 

女優さん!ですね。

 

THEってやつで。

 

ああいう色んなものを脱ぎ捨てて芝居する人は最高だなーと。

すげえ尖った、先端パキって折れるくらい研ぎ澄まされたもんを観たような気持ち。

 

ホントに凄かった。凄い…しかないなー。

 

舞台の細かいところで、きっと〇〇がダメだった、なんてところ探したら結構な数の舞台やその他の作品で存在していると思うんですね。

でも、僕は少なくとも今回の舞台に関しては、〇〇がダメだと感じるより興味があるところが何点もあったので、そんなことは考えず時間が過ぎてって、結果、素晴らしかった。って感想です。

 

凄く生もの感があった。

LIVE感を感じた。

 

人の想いって凄いなって。

それが重なるとやっぱ厚み凄いなって。

 

終演後、トシさんと話しました。

よく分からない感情になりましたが、僕は僕でトシさんからの想いを受け継ぎたいって思ったし、頑張らねば!ってすんごい強く思いました。

 

最後になりますが、トシさん。今後直接も言うけど

 

すげーカッコよかったっす!!

 

心から本当にありがとうございました!!!!!!

 

興奮の気持ちのままお伝えしましたww

 

それではまた♪

 

 

2018-03-22 12:17:00

試写会

テーマ:ブログ
こんばんは♪

随分暖かくなってきましたね。

花粉症三年生なのですが、今年は随分しんどいです。

でも友人からは顔の割には可愛いくしゃみをすると言われてます佐々木仁です。

さて、先日ちょっと前に撮影に参加させてもらった作品の関係者試写会に行ってきました。

SKIPシティの映像ホールで行われたんですが、自分が参加している作品を劇場で観るのは感慨深くていいですね♪

非常に有難い時間でした。

皆さんに観てもらえるようになりましたらまたご報告致します。




それではまた♪
2018-03-14 20:05:14

映画館

テーマ:ブログ
先日久しぶりに行ってきました。

話題になっているグレイテストショーマンを観に。

語りたいことは沢山あるのですが、何せ話題作。公開バリバリの作品ですから、やんわりと♪

とにかく音楽がすんごい。

ので、この作品は映画館で観ないと魅力が伝わらない気がする。

同じようなことが予告でもありました。

ディズニー映画のリメンバー・ミーの予告が流れてたのですが、テレビで流れてるCMと全然別物。

むちゃくちゃ興味沸くんですよね。

今は配信とかで、スマホでも映画見れるし、家に大きなテレビを置けば同じかな、なんて考えたりするひともいるかもしれないですが、久しぶりに行った僕のタイムリーな感想は。

映画館は映画館。

シートの柔らかさ、フルスクリーン、抜群の音響環境、そして知らない方々と一緒に一つの作品を待ち、一つの作品を観る。

やはり魅力があります。

ブログも久しぶりに更新するようになりましたが、また映画館にも通いたいなと感じました。

動いた先には人はもちろん、様々な出会いがある。

さぁ今日も動いたぞ~!

それではまた♪
2018-03-01 21:57:25

山中慎介さん

テーマ:ブログ
山中慎介さん。

何度も共演した的場司さんのおかげで、山中さんの試合には何度か行かせていただきました。

初戦が初防衛戦、ビック・ダルチニアンとの試合でした。

本場ラスベガスのスーパースターとのタイトル戦を見れるなんて。正直むちゃくちゃ興奮しました。

が、素直な話、ダルチニアンを初防衛に持ってくるなんて凄い人だなと。
ボクシングは好きで前から見ていた中で、正直に言うと「やめておけばいいのに…」と思ったものです。

しかし、ただ逃げ回るとかではなく本当に強い相手と真っ向から戦いたい人なんだと身体全体が震えたのを覚えています。

勝ってほしくて「逃げろー!」って声枯らして叫びました。

こんなのボクシング観てて初めてでした。
そんだけ熱入ってしまうんですよね、あの音と雰囲気に「命がかかった試合なんだ」と感じるととにかく勝ってほしいって。

でも逃げないでラストラウンドとか行こうとするんですよ。

その後も観に行きました。仙台のトマス・ロハス戦では、K-1のハイキックのようなKOパンチ、神の左ですね。これを見せてもらい、凄すぎて、正直、一回記憶がなくなり気付いたら先輩と抱き合ってました。

仲間たちと仙台で過ごした時間も笑顔だらけで、かけがえのないもので。

ツニャカオとの試合も泣くくらい興奮したし、モレノは強かった…大阪だったかな。大阪も最高だった。

なんでこれ出来たのか、山中慎介さんというボクサーがそこにいたからなんです。

沢山の興奮、歓喜をいただきました。

今回で最後。

心から

本当にありがとうございました。

お疲れ様でした。

これだけ。

この感謝だけでこの瞬間を終わりたかった…。

ありがとうございます。

だけで。

でも

相手のネリ選手。

僕は…

全く許せないかなと思ってます。

「人として失格」

この通りだと。

この試合は勝っても負けても山中さんにとっては最後の試合だって覚悟だったと思うし、その覚悟を持って身体と気持ちを作ってこられたんだと思う。
そんな中で前日計量で2.3キロオーバーなんて見たときに本人がどんな心境か…。

思わず「ふざけんなお前」って口から出た気持ち。辛かっただろうな。本当は苦しい減量を終えて、しっかりと栄養補給して、気持ちを整えたい中で、こんな心を乱された影響は少なからずあったと思う。

二階級上のハードパンチャーと試合をするって、下手したら死ぬわけで。本当に危ない試合なわけです。

試合観た方、ウェイト差があるない、はっきり分かると思う。

前回対戦ではドーピングだなんだと言われてましたが、ウェイト差はなかったので、ネリも山中さんのパンチをガードの上からでも貰うと踏み込めなかったのが見える。

でま今回は開始2分くらいからその警戒が薄れた。そらそうなるよ。重さ違うんだから。

ルールが守られない中で開催されてしまうから、ルールを守ったほうがこんな思いをする。

おかしいな、って本当に思う。

ここまで、黄金のバンタム級を世界的に支えてきた方のラストマッチをルールを無視して汚すなんて

こと細かくふざけんな!って書きたくもなる。

でも…

でも…

本人が一番悔しいはずなのに

本人が…

試合後のインタビューで

応援してた人たちへの感謝を一番に語り、その言葉がとても丁寧で死ぬほど感謝を語ってくれる。

凄すぎる。

だから、

僕も本当のチャンピオンだった山中慎介さんに、ただただありがとうございますという思いでいたいと思いました。

そして、やっぱ悔しくて、行き場のないような悔しさを覚えた時に一緒に観てた先輩たちと連絡とってたときに、本当に色々な思いが込み上げてきました。

心からありがとうなんです。

いやー泣いた。いつかくると思っていたけど、思わないようにしてた時間がくるって理解すると自然と。

それだけ、かけがえのない時間をもらったんだなと。

今までボクシング好きでしたが、

山中慎介さんというボクサーに出会ってから更に更に更にボクシングが死ぬほど好きになりました。

山中さんのおかげで、世界が違って見えた。
山中慎介さんを応援して本当に楽しかった。

ありがとうございます。

最高にカッコ良かったです。

本当にありがとうございました。

永遠にヒーローです。



2018-03-01 00:42:27

悔しいな

テーマ:ブログ
この世界に入っていろんな縁を感じます。

沸々とは語らないけど、沢山いい縁があって、それが「あー、生きてていいんだなー」って思わせてくれる。

僕は仕事人間だからいつも仕事がプライオリティとしては一番高い。

それがすべてかもしれない

そんな中でひょんな縁から出会えた山中慎介さんというボクサーの話。

彼は無敗でずっとやってきた。

日本タイトルで岩佐選手とやるまで批判もいっぱい浴びてきた。

そして掴んだタイトル。

ダルチニアンとのタイトルマッチ観に行きました。

そこから、あーこの人強すぎるな。負けないんだろうなと思ってたとき。

負けた。

かなしすぎた。

そしたら、勝った相手がドーピングだなんだって報道でた。

は?

って思った。

少なくとも山中さんは心の髄からボクシングやってた人でドーピング?

でも心のなかではあった

ドーピングという結果は正しいのかわからない。

だから、タオルを投げられる展開にしてしまったことそれが敗因だ。

ボクシングは非常だなと。

でもね。

おかしいから。

チャンスはあるんすよ。

再度同じ相手と戦えるの。

それで負けたらアウトだし、勝ったらひーろーなの。

でもね、その覚悟決めてコンディションめちゃくちゃ整えてきたのに相手が二階級上であってみ。

うそやんって思うよ。

ギリギリでいつも戦ってるのに

報われなすぎるよ。

でもね、明日負けても俺は拍手喝采だよ。

でも悔しいよね。

勝っても。

ルールってすごく大事

守れないやつがお金を手にする。

おかしいよ。

でもそんなこといってもしゃーない。

だから


テレビの前でいいから慎介コールしてほしいな♪

明日楽しみにしよ♪
2018-02-25 15:53:10

実は下書きの内容が沢山ある

テーマ:ブログ
こんにちは。

皆さん、お身体壊されてないでしょうか?

最近は、とある作品の作品とまた別のとある作品の撮影にいったりとしておりました。

とある祭り。

こういうものなので、情報解禁までお待ちください

あと、CSで、出演作品の3年B組金八先生が放送されてるようです。

調べてみたら自分が(笑)10代の自分ですが、トップに写してもらって嬉しいです♪

デビュー作であり、特別な作品です。

最近、また思い出したようにギターをよく弾くようになりましたが、思えばこの番組の中でもギターも弾かせてもらいました。今考えればそんなバリバリ弾けるわけではないのに、よく番組で弾かせてもらえたなと(笑)

さて、ブログを更新しようと思うにあたりアメブロの管理画面を見たりしていたら、実は書こうとしてやっぱやめーた、の下書き的なのが、異常にたまっていることに気付きました。

秋口くらいの撮影時の内容だったり、11月くらいやでやっていた演出作品に関してはそれぞれのキャストさんへのありがとう内容も書いてるのにあげてないなどと、意外とたまっているものなのだなと。

せっかく書いたものなので、徐々にあげてこうかななんて考えております。

それではまた♪





2018-02-22 18:27:13

春、憐れみ、コンビナート

テーマ:ブログ

 

渋谷ハチ公前さんの公演「春、憐れみ、コンビナート」を観劇してきました。

 

まだ公演中の作品ですので、細かい話は出来ませんが、素晴らしく面白い舞台を観ました。

 

面白いという表現が果たして正しいのか、ただ観終わった後に自分自身の人生に刺さるものが大きくあり、

家に持ち帰れる作品だと思いました。

 

渋ハチさんの作品は何度も観させていただてきたのですが、

今回の作品はこれまでの渋ハチ作品とはちょっと印象が違いました。

 

が、これまたいいんです。

 

〇〇という作品のテーマになっていることがあるのですが、今回この作品を観れていることも、

こうして俳優として仕事をしていることも、その〇〇があってこそ。

 

そして、その〇〇はとてつもなく太くも細くも出来るけど、温かいのに儚いものなのかなと。

 

2月28日まで下北沢B1でやっていますので、是非おすすめです。

 

観ると舞台に出たくなる!!!!

 

※久しぶりの更新になりましたが、これからはブログ頑張りまーす!ww

 

 

 

2017-09-07 16:51:59

公式プロフィールアップされました!そして!

テーマ:ブログ

こんにちわ。

 

佐々木仁です。

 

前回の移籍のお話にかなり多くの方がアクセス頂きました!

たくさんの方に支えられていると改めて実感しました。

 

本当にありがとうございます。

 

さて、新しい事務所のプロフィールページがアップデートされました。

是非皆さんご覧ください。

 

佐々木仁 クィーンズアベニュープロフィールページ:

http://www.queens-ave.com/talent/jin-sasaki/

 

見て頂くと改めて書こうと思っている告知内容が見れるかと♪

チェックしてください~!!!

 

では、また書きまーす!

 

2017-09-01 17:59:09

皆様へのご報告

テーマ:ブログ

いつも応援してくださる皆様

 

こんばんわ。佐々木仁です。

 

今日はご報告があります。

 

私、佐々木仁は、2017年8月をもって所属させていただいていた株式会社ミカーレから所属を離れ、2017年9月1日より 株式会社クィーンズアベニュー へ所属事務所を移籍することとなりました。

 

ミカーレさんには所属させて頂いた約3年半の期間、多くのサポートを頂き、様々な勉強をさせていただきました。

また今回の移籍についても快く送り出してくれた前事務所の気持ちに心から感謝しております。本当にありがとうございました。

 

本日から 株式会社クィーンズアベニュー 所属の俳優佐々木仁となりますが、これまでのご縁を大切に今後益々精進していけるよう努めて参りますので、今後とも変わらぬご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

2017年9月1日 佐々木仁

 

 

(※クィーンズアベニューでの佐々木仁のプロフィールページにつきましては、写真やその他素材などが準備出来次第近日中にアップされる予定となっております。今しばらくお待ちください。)

 

 

 

 

 

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス