ブログをやっている友人がおりその影響で自分も始めることにした。
自分の考えを何かしらの形で残したい。
また、SNS等で一方的に言われたことに対する意見や反論の捌け口。
穏便にしたい性格上、その場で意見や反論が出来ない。
その都度、自分の中に溜め込むとストレスがすごいので捌け口として利用したい。
かなりブラックなことも言いそうなので知人には基本見せる予定はない。
初投稿はとりあえず先日のクローズのボードゲーム会について書きたい。
メンバーは佐々木,○,○,Yの四人でこのメンバーで集まるのは○回目。
(特定を避けるため一部伏せておきます。)
佐々木は基本重ゲーをやるが息抜きにする軽ゲーも普通に好き。
Y氏が軽ゲーを何個か持参してくれたのでその流れで佐々木も軽ゲーを出すことに。
その時出したのが「〇〇〇〇〇」。(伏字)
ルールを簡単に言うと親がお題に沿ったテーマを言い全員でそのテーマに合う色を出す、
色が全員一致していたらクリアの共感系協力ゲーム。
このゲーム中、佐々木は気づかなかったが事件(?)が起きた。
佐々木が親の時、お題が苦手なジャンルで一切テーマが思いつかなかった。
ルールでお題の引き直しが有ったような気がしたためルールを再確認したがそんなのはなく勘違いだった。
Y氏にパーティーゲームなんだからお題引き直すよう提案され、渋々引き直した。
実はこの時、Y氏の口調が若干強くなっていたのは気づいていた。
しかし、佐々木的にはこれが事件(?)に発展するとは思ってもいなかった。
後日たまたまTwitterを見ていたらY氏のアカウントを発見する。
クローズ会に関する呟きを見つけた。
「軽ゲーでルールを正確にやろうとする人とゲームをやるのは苦手」(内容は多少変えています。)
要するにパーティーゲームなんだからより盛り上がるなら多少ルールを変えてもいいじゃん。いちいちルールなんて確認するなよ。
この呟きに対していいねが沢山ついていた。
Y氏はお洒落な方で、話題も多少刺激的な内容なため共感を多く得ることは分かっている。
が、この一方的な呟きじゃ完全に私が悪者みたいじゃないか(笑)
リプでは「納得できる人と遊ぼう」とあり、それに対してY氏も肯定している。
こうなってしまうと佐々木とは気が合わないから今後遊ぶのは控えようってなりかねない。
それでは非常に困る、Y氏とは今後もボードゲームを一緒に遊びたい。
本当は本人に直接話せばいいだけなのだが、
急に話すと呟きを見たことを気持ち悪く思われそうで怖い。
なので一旦、佐々木の意見をここで述べておく。
ルール改変系の話はボードゲーム界隈では昔からよくある話である。
数ヶ月前も佐々木はこの手の話題で考え込んでいた。
色々語りたいことはあるが今回は割愛してクローズ会の事件に関してだけ話す。
1.まず、「〇〇〇〇〇」でなぜ佐々木がお題の引き直しを渋ったのか?
結論から言うと負けず嫌いだから。
パーティーゲームとか盛り上がるとか以前に難易度を下げたくなかった。
お題を何回も引き直していいなら単純にゲームの難易度が下がり、
盛り上がるどころか盛り下がると思った。
簡単なゲームってすぐ飽きるじゃん、ただそれだけの話し。
2.佐々木は引き直しなどのルール改変は許容していないのか?
この手の大喜利っぽい要素のあるゲームに関しては全然OK。
他のプレイヤーがお題に悩んでむちゃくちゃ長考していたら引き直しを勧める。
今回の事件に関しては佐々木が負けず嫌いだから引き直しを渋っただけで、
最終的には佐々木も引き直しはしている。
本当にルール原理主義者なら引き直しを断っている。
今回言いたかったのはこの2つ。
本当はもっと深掘りしようと思えばいくらでも深掘りできるが、
今話すことではないので一旦ここで終了。
結局何が言いたいかというとY氏とは今後も仲良くボドゲがしたいですって話。
人間どこに地雷があるかまじで分からないから怖い。
これ以降誘っても来なくなったらショックだな、
1回でも来てくれたら積極的に改善していこうと思う。