青春のシンボル
という言葉も久しく聞いていなかった
当然、シンボルを語る年齢をオーバーしているので
口にもしていなかった
昨日、息子とポツっとできた
シンボルを搾り出した
青春のシンボルと云う言葉に
彼はピンと来なかったらしい・・・愕然
「歯」で取上げたかの唯一の自慢では泣けど
彼は「焼けた美肌自慢」が持ち物(一過性だけど)
オモロ
最近化粧水の減りの速さは
息子の手助けによるものだったとは・・・
これまたオモロ
姫・姫・殿の順番で誕生した彼だから
お肌には敏感なのかしら~~
今日もサッカーで黒くなって帰っておいで~
歯
一番の姫からの電話があった。
「笑うと見えるところの歯が欠けてしまった・・・」
日頃、歯はとても大切にしようと
心がけているから
離れていてもすぐに電話が来たのかもしれない。
銀歯(安価)か白い歯(とてつもなく高価)にするか・・・
「白い歯にしたい(汗)」で私も(汗・・・
何かいい手はないか、チェケナしないと・・・
何を褒められる事もなく、歯だけは
小さい頃から褒められていた
そんな私にとって、自慢であったし
母に感謝したものでした
娘にもどうか、ある程度金額はしょうがないのですが
10万まではいかない「手」はないのか!
はっは~~って笑って
過ごしたいものね