このブログでは、私が観光客として、京都の各スポットを実際に「行って」「歩いて」「見聞き」して得た情報をそのままお伝えしたいと思います。
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私は、予算的な都合もありますが、朝から行動できるようにするために、京都行きには夜行バスを利用します。しかし、難点はついてからの倦怠感です。
ゆっくり睡眠もとれず、(私は身長180cmあるため)足も伸ばすこともできないので、着いただけでぐったりしてしまいます。また、大抵到着するのは6~7時頃で、目当てのスポットが開くまでにも微妙に時間があります。
そこでよく利用するのが京都タワー地下にある『銭湯』です。(そう、京都タワーの地下に銭湯があるのです。私も最初に知った時は大変驚きました。)京都タワー横の階段もしくは、京都駅から伸びる地下通路から侵入することができます。どうぞ臆することなく地下3階を目指してください!
オープンは朝7時からで、時間を潰しつつ、疲れを取るには最適です。開店直後は、特に女性風呂では整理券を配るなどして混雑するのですが、意外に回転がよくスムーズに入ることができます。観光前のリフレッシュに利用して、英気を養ってはいかがでしょうか。
京都タワーHP内の銭湯ページです。 (以前は50円割引券が印刷できたのですが、最近はなくなってしまったみたいです。たまに、市内を歩いていると見かけることもあるので、見かけたら手に入れておきましょう!)
そのほかにも、京都にはマザーウォーターで使われた日の出湯や船岡温泉など個性的な銭湯も残っています。裸で向き合えば、本当の意味で京都を肌で感じられるかもしれませんね 笑
ゲストハウスなどにお泊りでお風呂がついていない時は、銭湯をお探しになってみてはいかがでしょうか。
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私は、予算的な都合もありますが、朝から行動できるようにするために、京都行きには夜行バスを利用します。しかし、難点はついてからの倦怠感です。
ゆっくり睡眠もとれず、(私は身長180cmあるため)足も伸ばすこともできないので、着いただけでぐったりしてしまいます。また、大抵到着するのは6~7時頃で、目当てのスポットが開くまでにも微妙に時間があります。
そこでよく利用するのが京都タワー地下にある『銭湯』です。(そう、京都タワーの地下に銭湯があるのです。私も最初に知った時は大変驚きました。)京都タワー横の階段もしくは、京都駅から伸びる地下通路から侵入することができます。どうぞ臆することなく地下3階を目指してください!
オープンは朝7時からで、時間を潰しつつ、疲れを取るには最適です。開店直後は、特に女性風呂では整理券を配るなどして混雑するのですが、意外に回転がよくスムーズに入ることができます。観光前のリフレッシュに利用して、英気を養ってはいかがでしょうか。
京都タワーHP内の銭湯ページです。 (以前は50円割引券が印刷できたのですが、最近はなくなってしまったみたいです。たまに、市内を歩いていると見かけることもあるので、見かけたら手に入れておきましょう!)
そのほかにも、京都にはマザーウォーターで使われた日の出湯や船岡温泉など個性的な銭湯も残っています。裸で向き合えば、本当の意味で京都を肌で感じられるかもしれませんね 笑
ゲストハウスなどにお泊りでお風呂がついていない時は、銭湯をお探しになってみてはいかがでしょうか。





