大好きな大沢在昌さんの作品です
(^o^)/
本屋さんで
確かに
パラパラとめくって
内容を確認した、
と思ったのに、
家に帰って読み始めたら最初の1ページで
ん?何か記憶に引っ掛かるものが??
あ~、いっぺん読んだことあるでこれ~!
という間抜けな発見
(^_^;)
でっでも面白い作品で、
この作品に登場する素敵な登場人物には
もう1度出会いたかったんです。
大沢さん独特の言い回しで
もう1度笑いたかったし、
ここに出て来るお料理ですごい想像をかき立てるものがあって
(ちなみにステーキ)
もう1度空想の中で味わいたかったんです。
たまに思い出して
切なくなるような素敵な女の子がいる作品なんです。
間抜けな再会が嬉しい作品でした
(^o^)/


