おとつい
あやうく風邪をひきかけて持ち直しましたが
喉はしっかりダメージを受けていたみたいで、
今朝起きたらイガイガ~。
きょうはコーラスの練習日ですが
残念ながらお休みです
(^_^;)
昨日は会社で
「書籍の購入」をしました。
私は初めて
噂のアマゾンで買いました
o(^-^)o
アマゾンって、
ネットの本屋さん。
世界中の本が買えるのです
(^_^)v
私は自分ではパソコンも持ってないし
カードも持っていませんが、
会社のパソコンと
コンビニ支払いを使えば
アマゾンを利用できることが判明!
やった~。
あやうく風邪をひきかけて持ち直しましたが
喉はしっかりダメージを受けていたみたいで、
今朝起きたらイガイガ~。
きょうはコーラスの練習日ですが
残念ながらお休みです
(^_^;)
昨日は会社で
「書籍の購入」をしました。
私は初めて
噂のアマゾンで買いました
o(^-^)o
アマゾンって、
ネットの本屋さん。
世界中の本が買えるのです
(^_^)v
私は自分ではパソコンも持ってないし
カードも持っていませんが、
会社のパソコンと
コンビニ支払いを使えば
アマゾンを利用できることが判明!
やった~。
某作家の某作品。
なぜ明らかにしないかというと
内容にちょっと触れたいからです。
ジャンルでいうと警察小説ですが、
警察小説というと
ちゃんとルールがあると思うんです。
警察は絶対に正しい
という切り口とか、
たとえ内部でイザコザがあるにしても
結局は
少数の
良心ある警察官が
正義をつらぬき通してくれる
とか。
そういう
小説を書く上でのルールを
全く無視した
斬新な作品で
びっくりしました。
長編でしたが
1冊まるごとかけて
プロローグ
みたいな、
これから主人公
暴れますよ~!
という感じの終わりで、
もっと何巻も出てから買いたかったな‐、
という感じでした。
この世にはびこる
いろんな悪を
闇に落ちた警察官が
ばったばったと切り倒していってくれるのかな。
それはそれですごく面白そう
o(^-^)o
