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グリーンと風水心理学と

夏世 絵莉(なつせ えり)です。
谷口令風水カウンセリングカレッジ・マスターコースを卒業しました。風水+心理学で、とっておきの心のコンチェルトお届け致します。

今年の定位対冲の人は一白水星の人です。


定位対冲の年は自分自身が出せなかったり、得意なことが生かせなかったりします。


一白水星の人は今年、九紫火星の部屋に入ります。


盛運の年ですね。


本来なら盛運といえば、注目を浴びて華やかな年ですよと一見、良い年のように思えますが、注目されるの苦手なんですがとなるとどうでしょうか。


居心地悪いですよね。


自分の本領発揮とはいかないですね。




では、ピンチをチャンスに変えるには?


一白水星の象意を意識して取り入れるようにするといいですよ。



一白水星の象意とは?



・温泉や海でリフレッシュ。


・程良くアルコールを飲む。


・じっくり物事を考える。


・上質の睡眠を得る。



一白水星さん、意識してみてくださいね。






夏世 絵莉


カレッジ卒業以来の東京に行ってまいりました。




日本海側は連日の雪空。


気持ちもどうしても内に内にこもりがちになります。


東京は晴天でしょうから、さぞや気持ちも晴れやかになることだろうと期待していったら。。。



あれ、れ、れ、れ。



晴天を目の当たりにするとなんだか居心地が悪い。


私の居場所がない感じ。


あんなに毛嫌いしていたウツウツの冬空が恋しい。



なるほどね!


土用期間の大切さが分かった気がしました。




「土用」とは五行説からきており季節の変わり目を意味しています。


木(春)、火(夏)、土(土用)、金(秋)、水(冬)


夏の土用が有名ですが、


季節の変わり目なので年に4回あるんですよ。


次の季節に馴染むための移行期間ですね。





居心地の悪さで思い出したのは、定位対冲!


今年は一白水星の人です。


詳しい話は、また明日~。





夏世 絵莉



別れは突然やってきます。




故障なんて全然しなくて、いつもありがとうと愛車のパジェロミニ君に声かけた途端ガタガタと崩れて、あっという間に新車購入することになってしまいました。


車はいいんです。


新しい物を買えばいいのですから。





全く同じ日に近しい人が。。。


今朝、Fさんの夢を見ました。


「行っちゃいけないと思ってはいたんだけど、三途の川を渡っちゃたよ」


「もっともっと教えてほしいことがいっぱいあったのに」


Fさんと私は世間話みたいな感覚で話してました。


救いは、Fさんの顔が穏やかだったこと。


Fさんは青い服を着ていたかなー。




これからもまだまだお世話になるつもりでいたのに、


お父さんのような絶大なる安心感に甘えさせてもらってたのに、


心がしわしわになりました。







夏世 絵莉