君にサヨナラを(初回生産限定盤)/桑田佳祐
¥1,470
Amazon.co.jp


久しぶりの桑田さんの新曲


ソロとしては2年前のダーリン以来か



何の説明もいらない


やっぱり桑田さんはいい


桑田さんの言うことなら何でも受け入れてしまう


「君にサヨナラを」なんて


タイトルだけきくとなんか寂しい感じがするけど



最近思うのは


人生は出会いと別れの連続だなぁと


今更ながら思う


ひとつの出会いから長い付き合いが始まることもあれば


その出会いが最初で最後なんてこともある


ひょんとした出会いが人生を変えることだってある



別れとひとことに言っても色んな別れがあるし


死んでしまうことは究極の別れだとは思うけど


別れたくなくても別れなければいけないときもあるし


別れたくても別れられないこともある



ひと昔前は ネット=Virtual Reality なんて言われてたけど


こんなにネットが普及した時代


もはやパソコンの向こうにも現実が広がっている



私は人との出会いを大切にしてきた


人と人との出会いって言わば「奇跡」だと思うから


世間は狭いとは言ってもたくさんいる人間の中で


何かの縁で出会って友情を交わしていくなんて


よーく考えるとすごいことだと思う


毎日同じ電車に乗るおっさんと


ひとことも言葉を交わすことはなくても


何かのきっかけで出会って仲良くなることはいくらでもあるし



人間は所詮人間と交わることでしか


自分を磨けない


人と会い、人と交わり友好を深めていく中でこそ


真の人間力が磨かれると思うらぶ





どこでも寝れる? ブログネタ:どこでも寝れる? 参加中




最近の若いもんは…



どこでも寝れる

これはもはや私の特技となっている

どこでも寝れるため

時に寝てはいけない場面などでも寝てしまう




電車で立ったまま寝る

部屋で座椅子に座ったまま寝る

夜中にどこぞの交差点の信号待ちでブレーキを踏んだまま寝る

上司が助手席に座ってようが運転しながら寝る

上司が運転していようが助手席で寝る

客先の応接室みたいなところで相手が来るのを待ってる間に寝る

上司と客が話してる間に寝る

仕事で電話をする時、プルルルル…とコールしてる間に寝る

わずか10分の休憩でも瞬時に寝る


などなど


これらは全て事実で、しかも1度や2度の話しではない

全て日常的にやってしまう

どこでも寝れてしまうのもかなりの問題だ

これらの失態で特に怒られたりしたことはない

あきられていたのかもしれないが


どこでも寝れるとゆうより

どこでも寝てしまうと言ったほうがいいのか

いつから私はこんな鈍感とゆうか

図太い人間になってしまったのか

正直、困っている…めざましZZZ






最近の若いもんは…

最近の若いもんは…



街はすっかり年末モード


この雰囲気好きです



クリスマスのためなのかなんなのか


わからないけど


街路樹がキラキラ光ってたり


なんとなく街が明るいね



名古屋のオアシス21は


スケートリンクまで登場してしまっている


お金を払えば滑れるみたい


私はスケートなんてできないから滑らないけど


意外と滑ってる人いるんだな



気付けばもう12月も1週間が経とうとしている


こんな感じで年の瀬は過ぎていくプレゼント付ツリー