夏期限定・・・








夏といえば・・・








・・・オバケお化け!?クリーチャー!?








もはや・・・








説明は・・・








不要・・・



















でもね・・・

彼は幼少期から
ダイアナ・ロスが大好きドキドキでね

自分は大きくなったら
ダイアナ宝石ブルーになるんだ!って
心に決めていたんだよ。

でもね・・・



いつの間にか・・・



"ダダ"になっちゃたんだね汗




正直な話、彼の音楽的センスは凄いビックリマーク
・・・の話

Jacksons時代は、さておき
79年の「Off the Wall」の完成度は高く
ソウルミュージックを基調とした
このアルバムは1000万枚を超える
セールスを打ちたて、それまでの
ブラック・コンテンポラリー・シーンに
衝撃を与えた。

さらに3年後、Q.D.ジョーンズと組んだ
「スリラー」に至っては、当時は
まだ珍しかったPV映像も手伝い
全世界で1億400万枚も売れたのだから
もぅ、疑いの余地ナシ。

彼のMusicは最高音譜

20年以上経った今 聴いても
曲作りに一切妥協を許さない
彼の思い入れが伝わってくる。

We Love M.J.
ではなく、




「TIFFANYで休憩を」(Www



東京のTIFFANY本店前で暫し休息。

昔 よく通ったなー
X'mas , Birthday , Anniversary ...







深夜のTOKYOは 時間が止まる。


静まり返ったメガロポリスは



誰も知らない もぅひとつのTOKYO。。。




Mid Nighat City 

TO・KI・O・・・。









時間の止まった街を走る。
走る。。走る。。。
ひたすらペダルを踏込む。。。



風も優しい 真夏の夜の夢。。。





竜舌蘭=メスカル=テキーラ








メキシコを中心にアメリカ南西部と中南米の熱帯地域に

自生する植物。

食用、繊維作物、観葉植物として栽培されている。





先が鋭く尖り、縁にトゲを
持つ厚いからなる


大きなロゼット(八重咲き)
を形成する。






一般に成長は遅く、花を咲かせるまでに数十年を要するものも多く

あまりの成長の遅さに100年に1度開花するという誤った認識から

センチュリー・プラント(century plant)という

英語名がつけられたほど。





花は、滅多に咲かなけど茎が にょろーっと伸びてくると

数十年に一度の開花信号である。








こんなカンジ。。。















で・・・



















この竜舌蘭の葉を絞って樹液を蒸留させる

















と・・・























キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

"TEQUILA"の出来上がりデスワイン






↑↑因みに・・・

この「テキーラ・ポルフィディオ・アネホ」は

ハイランド産のブルーアガヴェ竜舌蘭100%で

ロバート・デ・ニーロの愛飲酒で知られ

手作り瓶入りのシングルバレルで38度メラメラ



機会があったら お試しアレ飛行機



飲み方も国によって違い、アメリカでは

マルガリータをTOPにCocktailが主流だが

母国メキシコではストレート。

それもレモンをかじりテキーラをグイッ!

で、最後に岩塩をペロン!


でも、岩塩は代用品で本当は竜舌蘭の葉に付く

グサーノ・ロホという虫とかげのオシッコを天日で

乾燥させたモノをペロン!と嗜むらしいョ汗