心と体の健康を 日高さゆりです!
今日は、育った環境がとても似ている方と幼少期の話で、
幼少期の抑圧、押し付け、虐待に近いしつけの話をしてました。
私の幼少期の生育環境は両親の顔色を伺いどう過ごすのがいいのかをいつも考えてましたし、行儀よく、大人しく、挨拶もきちんとできて…そんな子供でいなければなりませんでした。
学校から帰れば
洗濯物を取り込み、たたみ、片付け
お茶碗洗ってご飯炊いて、お風呂掃除して、沸かす。
遊ぶ時間もなく、遊びたいがためにお友達に洗濯物を取り込むお手伝いをしてしまったりしたこともありました。
それができていないとすごく叱られました。
けれど、妹と弟は楽しくあそんでいるのです。
子供ながらにお姉ちゃんをやめたいとか、お兄ちゃんやお姉ちゃんが欲しいと願ったものです(笑)
私がリプログラミングセラピーを受けた時、そんな幼少期の刷り込みが今も変わらず潜在意識にありました。
怖い、怒られる、早くしないといけない。
これはその当時、私の口癖でした。
そして、言われたことができない人、すぐやらない人、協調性のない人に対してものすごいモヤモヤや苛立ちを感じていましたね。
今思うとそれが怖いですね。
チャネリングではあなたの潜在意識の声を届けます。
何が問題で本当はどうしたい?
ちゃんとせんといかん病。
チャネリングセラピー協会、高橋さゆりさんの
素晴らしいネーミングです(笑)