月一回の主治医に認定された?!近くのクリニック。

 実情は、コロコロ医者が代わりそのバックボーンが、あ~~~

 と言う組織図を浮かべながら、逃れられない?!イヤ、一度

 離脱しようと試みたが、私自身の生き抜き方の手段としての

 このご時世とのすり合わせの中は、セカンド的な病院も勧め

 られるところだが、遠いのだよ。という交通費をかけても

 いく場所なのか?!となると、どこか医学的戦略の罠の対象

 にさせられたけれど、どこか自業自得のところも否めない。

  折り合いポイントとして、徒歩圏内は有難い。と、ソロソロ

 行くのだよ。とふと、私の病的判明から3人目のDrは、あ~

 どこか適当だよな~と、2分ほどの対面と形だけの聴診器当ての

 中で、優良な患者だよな~。と思いつつも、ふと私が推している

 ソンシギョン風な外面だったよな~。と思うと、重い腰とめんどくさい

 月一回の儀式も、トキメキにかわるんだろうか?と、改めて再確認しに

 行こう決行日は明日か明後日だよな。